耐圧チューブとは、CO2を添加する際に圧力が掛かる部分の
接続に使用するチューブです。
材質はウレタン製で外径6mm、内径4mmのチューブです。
ウレタン製が価格が安く使いやすいためがいいためADAなどで採用されています。
耐圧チューブとは、CO2を添加する際に圧力が掛かる部分の
接続に使用するチューブです。
材質はウレタン製で外径6mm、内径4mmのチューブです。
ウレタン製が価格が安く使いやすいためがいいためADAなどで採用されています。
生物濾過とは、水槽の水をバクテリアの力を借りて濾過することです。
物理ろ過とは、残りエサなどの汚れを、物理的に取り除くことを言います。
物理的に大きな汚れなどを取り除き、生物ろ過で分解する流れで水がろ過されます。
産卵筒とは、産卵床として使われる筒のことです。
ディスカスやエンゼルフィッシュの水槽に使われます。
素材は陶器製が多いようです。
アクア工房 ろ過産卵筒のような、フィルターも兼ねた
商品も販売されています。
闘魚とは、ベタのことです。
ベタ属に含まれる50種ほどの魚をベタ、ベタ類と総称します。
ひとつのコップに入れるとはげしく闘うことから呼ばれています。
美しさと闘争性をあわせ持つ魅力的な熱帯魚です。
マザープラントとは、親株のことです。
ショップでは、ミクロソリウムのマザープラントなどが販売されています。
ライヤーテールとは、尾びれがハープギターに似ていることから
そう呼ばれているそうです。
魚の名称に使われていることが多く例えば、
ライヤーテール・シルバーモーリーなど他にも色々な種がいるそうです。
最近は、全体的に通販の人気が高まっていますね。
通販の良さは、
自宅で価格を比べることが出来きる
重たいものなどは宅急便などで送ってもらえる
時間の節約になる
探す手間が省ける
深夜など気にせずに注文できる
日本や世界のショップを利用できる
などがあると思います。
ミクロソリウムは、丈夫で落ち着いた雰囲気の水草ですが、
成長があんまり早くはありません。
ロタラやパールグラスなどの有茎草は、1週間で水面に達することもありますが、
ミクロソリウムではそれは考えられないですね。
普通に育成しているだけでももちろん殖えますが、
他の殖やし方もありますよ。
ミクロソリウムの簡単な殖やし方を紹介します。
ADAのブライティーKなどの、容器は便利ですね。
1プッシュで1ml出るようになっていて、空になっても肥料を入れるのに便利です。
しかし、ブライティーKなどを購入しないと手に入れることは出来ません。
以前は、ブライティースペシャルシェイドなど一通り買っていましたが、
最近は、高いので購入していません。
そこで、似たような容器だけ販売していないか検索してみました。
楽天などを検索してみると、いろいろなタイプの容器が販売されていますが、
あれと似た感じは見たこと無いです。
検索キーワードは「ディスペンサー」で検索しています。
手に入れやすい容器の中では、形は違いますが、
無印良品のPET詰替ボトルです。
これは、シンプルなデザインで使いやすいです。
しかし、
フィルターには、濾材が必要です。
小型のフィルターならそんなに量が必要ないので
出費も大したことはありません。
しかし、フィルターが大きい場合は結構な出費になりますね。
意外と高いなと感じて躊躇している方もいると思います。
少しでも安く済ませたい場合は、アクアリウム専用のもの意外でも
良いものがありますよ。
濾材が安く済めば、水草や熱帯魚などのお金を掛けられますね。
濾材に使えるものとは、
ミクロソラムやボルビティスなどの水草は、
落ち着いた雰囲気で水草水槽を演出してくれます。
綺麗に育った株はかなり見ごたえがあり、
育成しようと思ったことをうれしく思います。
しかし、注意しないとシダ病になってしまうかも。
危険なのは、特に夏場。
小型水槽といえば、部屋の色々なところに置けるのが良い所ですね。
しかし、小型なので器具の選び方を間違えると、
水槽のスペースが器具でかなり狭くなってしまいます。
そこで、今回は小型水槽の保温についてです。
水槽の保温は、ヒーターを使いますが、結構邪魔なんです。
そんなに大きなものではなくても、コードも増えますし、
見た目も目立ちます。
水草水槽で、水草によって隠せたとしても、
ヒーターにコケが生えたりするとメンテナンスが面倒です。
そんなときには、
パミスとは、軽石のことです。浮石、浮岩ともいいます。
アクアリウムでは、ADA(アクアデザインアマノ)のパワーサンド代わりに、
底床ベースとして使用している方がいるようです。
微生物が発生しやすい環境と底床内の通水性を保持し、
硬化を軽減することを目的としているようです。
パミスは低価格でホームセンターや園芸店などで購入できます。
大きさが色々あるので、水槽の大きさ、使う底床などに合わせて
選ぶといいです。
アクアリウムは、色々な電化製品を使います。
ライト、ヒーター、フィルター、電磁弁、エアーポンプ、
タイマーなど規模にもよりますが結構使ってますね。
そこで気になるのが電気代です。
どのくらい電気代がかかっているのか把握してますか?
大体でいいので把握しておくといいですよ。
では、アクア 電気代 計算の方法を書いていきますね。
波長とは、 波の一振動分の長さです。
紫外線や青い光は波長が短く、赤外線や赤い光は波長が長い。
三波長系蛍光灯は赤系の680nmあたりの波長の光が不足しがちです。
水草の必要な光の波長は、第一ピーク430nm、第二ピーク680nm、
第三ピーク490nmといわれているそうです。
分光分布とは、光源から放射している光を波長ごとに分割・測定し、
各波長の光がどの程度まで含まれているかを表した分布です。
CO2(二酸化炭素)の強制添加を小型ボンベで行っている方は、
ランニングコストが気になると思います。
小型ボンベは、通常のショップだと平気で1本900円位すると思います。
これってどう感じますか?
安いのか高いのか。これは個人の感覚によって違うと思います。
個人的には高くて買いたくないと思います。
そんな方は、
アルジーとは、藻類のことです。
アクアリウムでは、厄介なコケのことを指すようです。
アルジーとつく商品は、数多く販売されており、おそうじアルジーくん、
水作 アルジーシェーバー、アルジー30などの掃除用品。
ニューアルジーカット、アルジーブロック などのコケを抑制する目的で使う商品。
アルジーイーターという熱帯魚やアルジーライムシュリンプというエビなどの生体が
販売されています。
コケは、薬品で抑制するよりも濾過の強化、水槽のバランスを
考えたほうが長い目で見たときにおすすめです。
また、薬品はあんまり効果がなかったと言う方が多いので、
外部フィルターなどを購入したほうがいいと思います。
最近は、通販などでフィルターがかなり安く販売されているので、
購入しやすいですよ。
面白い水槽の動画を見つけたので紹介します。
biOrb 60という、水槽で、球型の大型水槽です。
こういった金魚蜂のようなもノンは、日本でも販売されていますが、
これだけ大きなものは見たことがありません。
16 Gallon水が入るようなので、結構な水量ですね。
こういった水槽をレイアウトするのも面白そうです。
グリーンネオンテトラは、ネグロ川原産のカラシンです。
姿がネオンテトラ良く似ている種ですが、ブルーのラインが尾びれ付け根まであり、
ブルーの発色が落ち着いた色合いで、赤もややくすんだ色をしています。
ネオンテトラやカージナルテトラほど鮮やかではないですが、
独特の雰囲気があり人気があります。
ネオンテトラと同様に、飼育は簡単で価格もそれほど高くなく、
他の魚との混泳も出来ます。
しかし、他のテトラ類と比べると白点病にかかりやすく、
pHショックを起こしやすいので購入直後などは特に注意が必要です。
飼育環境は、弱酸性の軟水を好みます。
繁殖は難しく成功例をあまり見かけません。
水草水槽に群泳させるとても見ごたえがあります。
カージナルテトラは、カーディナルテトラとも呼ばれ、ブラジルのネグロ川、
コロンビアのオリノコ川原産のカラシンです。
美しい色彩で最も人気のある熱帯魚の1つです。
ネオンテトラと似ていますが、成魚の体長は約4cmと一回りほど大きくなり、
腹部の赤のラインが頭まで入るので、色が派手な印象です。
性格は温和でトラブルもほどんど起こさないので混泳可能です。
水質は、弱酸性で、餌は人工飼料でも問題なく育ちます。
水草水槽に群泳させると非常に見ごたえがあるので、
数十匹購入するといいとおもいます。
以前は、1匹で1000円近くしましたが、最近は低価格になってきています。
改良品種のアルビノ個体が存在するほか、
プラチナカージナルテトラと呼ばれる珍しいものもいます。
ネオン ソードテールは卵胎生メダカの1種で、剣のように伸張する雄の尾びれから、
ソードテールフィッシュと呼ばれています。
ブラックモーリーは、雄の背びれ上端や尾びれの一部が
黄色に染まり美しい熱帯魚です。
ブラックモーリーの飼育繁殖ともに容易で初心者にオススメです。
やや高いpHを好のみ、pHの下がりすぎに注意すれば
手軽に楽しめるしゅです。
フィーディング・サークルとは、水面ぎりぎりに設置し、
餌が水流で流されないようにするための器具です。
サークル内に餌がとどまりやすいので、飛散が抑えられる。
水草水槽など水槽をレイアウトしている場合は、
水草や流木などでエビなどを捕獲するのは大変な場合があります。
水槽にほとんどものが入っていない場合は比較的簡単ですが、
水草レイアウトの場合は、レイアウトを壊さないように注意しながらになります。
そんな気を使いながらの捕獲は大変です。
エビは熱帯魚ほどではないですが、すばしっこいので中々捕獲できないと思います。
そんなときに便利な方法があります。
ヨークサックとは、アロワナの稚魚がぶら下げていることで有名な、
袋状の器官です。
暫く餌を食べなくても良いように栄養を貯蓄してあります。
ラビリンス器官とは、ベタなどのアナバンテッドの仲間が持つ、
鰓にある補助呼吸器官でです。
鰓呼吸以外にも空気呼吸する事が出来きます。
複雑な構造から、ラビリンス(迷宮)器官と呼ばれている。
トリートメントとは、新規に魚を購入した場合に、
病気の予防、検疫を兼ねて魚病薬を使用して薬浴させる事です。
これによって、病気の流入をある程度防ぐ事ができます。
バブルネストビルダーとは、簡易的な泡巣を作り、
卵を保護する繁殖形態をとる仲間のことです。
ベタ、グラミィーなどの、アナバス目に多く見られるようです。
麦飯石とは、自然の鉱物岩石です。
吸着効果、ミネラルの溶解などの目的で使用され、
色々と発売されています。
原石が麦飯に似ていることからこう呼ばれています。
白点病とはす魚の体表に白い点のような寄生虫が付く症状です。
寄生虫の1種の白点虫イクチオフチリウス・ムルチフィリィスが
寄生したものです。
水温の急激な変化、水質の悪化などの環境の変化による
ストレスがかかったときに発症しやすいようです。
魚に体力があれば簡単に完治あいます。
治療薬は、メチレンブルー、グリーンFなど。
ドライ濾過とは、専用のドライ濾材を使用し、
濾材を水没させずにシ水を通過させ濾過する方式です。
濾材が空気中にあることで、酸素が供給され、
一度立ち上がれば、効率の良い濾過が長期間行なえます。
導電率とは、電気伝導率、伝導率、伝導度などともいい、
水中にどれだけイオン化した物質が溶け込んでいるかを表す単位です。
水中にイオンが多く存在る場合に電気が流れやすくなり
導電率も高くなります。
純水の導電率は0。単位は、S/cm(ジーメンスパーセンチメートル)。
アクアリウムでは、S/cmの100万分の1のμS/cmの単位が使用されています。
ppmで表示されることもあります。
マーフィードの低価格なメーターが販売されています。
電磁弁とは、電流が流れると弁が開き、
通電が止まると弁が閉じる器具です。
水草水槽などで、水草へのCO2添加を
タイマーで制御(ON、OF)する時に使われます。
ディフューザーとは、フィルターなどの水流を利用して、
強制的に空気を水中に溶け込ます器具です。
溶存酸素量を高める目的で使用されます。
エーハイムのディフューザーが有名です。
肥料や液要素などの容器はどのように収納していますか?
だんだん増えてきて収納に困っている方もいるのではないでしょうか。
ひとつなら困ることは無いと思いますが、そうは行きませんね。
肥料以外にもピンセットなどのメンテナンス用品、
エアチューブなど色々な道具や器具があります。
それらを、どうやって収納すればいいのでしょうか。
家で昔使っていたのが、ボビーワゴンです。
水草水槽で、CO2の強制添加がオススメですが、
他にも色々方法はあります。
今回は、CO2添加方式を紹介していきたいと思います。
まずは、低圧ボンベによろ拡散筒での添加です。
これは、テトラオプチマットが有名ですね。
拡散筒を水槽に設置し、チューブでつなぎ、
CO2を筒に溜めます。
なので、筒のなかのCO2が水に溶けたら、
またスプレーをプッチュしなければなりません。
この方式は、無いよりまし程度であんまり効果が無いといわれています。
水草水槽をセットし、管理していく場合、
二酸化炭素を強制添加することが多いと思います。
その際に、初心者の方が注しなければならないのが、
フィルターのチョイスです。
フィルターは、上部式、投げ込み式、外掛け式、底面など
色々な方式のフィルターがあります。
その中でも、水槽セットになっているような上部式フィルターは
やめておいたほうがいいですよ。
ウィローモスは丈夫な水草です。
単に育てるだけなら非常に簡単に育てることが出来ます。
しかし、水草水槽などで育てる場合は綺麗に育てたいです。
では、どうすればウィローモスが綺麗に育てられるのでしょうか?
スケールイーターとは、鱗(スケール)を常食にしている魚です。
サーモスタットとは、任意の設定温度に管理するための器具です。
IC制御された電子式サーモスタットが主流です。
サーモスタットとヒーターの別売りの場合や
一体型が販売されています。
水草は、生長しやがて水面に達しますが、
その際にはどうすればいいのでしょうか?
有茎草のトリミングについて書きたいと思います。
水草水槽は、定期的に水草のトリミングなどの管理をしなくてはなりません。
トリミングは、ピンチカットと差し戻しがあります。
ゴノポジウムとは、卵胎生魚の雄の尻びれが変化してできた交接器です。
これを使って雌の体内に精子を送ります。
卵胎生の熱帯魚はグッピーやプラティーなどが有名です。
硬度とは、水中に溶けるマグネシウム、カルシウムの総量です。
炭酸塩硬度、総硬度などの単位があります。
試薬などで調べることが出来ます。
硬度が高い水では、弱酸性を好む水草などが育たないため、
定期的に測っておいたほうがいいです。
交雑種とは、遺伝子組成の異なる2個体間と交雑により生まれた個体です。
光束とは、ランプから放出される光の量のことです。
単位はルーメン(lm)。
硬水とは、硬度の高い水のことです。
水中にMg2+、Ca2+などのイオンが多く含まれます。
多くの水草は弱酸性の軟水を好むことから、水草水槽には向かない水です。
アフリカ瑚産シクリッドなどが好む水質で、
石鹸が泡立ちにくいなどの特徴があります。
クリスタリーノとは、湧き水のことです。
湧き水が、川底から吹き上げて砂を押し上げている状態です。
アクアリウムでも湧き水の仕掛けを手軽に作ることが出来ます。
コリドラスなどの水槽やアクアテラリウムなどに最適です。
外部式や水中ポンプなどを使用して作ります。
汽水とは、海水と淡水の混ざり合った水のことです。
栄養分が豊富で様々な生物がいます。
観賞魚では、アベニーパッファー、アカメフグ、テトラオドン・ミウルス、ミドリフグ、
スカーレットジェムなどが販売されています。
基質産卵とは、流木、石などに卵を産み付ける産卵です。
ディスカスやエンゼルフィッシュなどのシクリッドの仲間に
多いです。
吸着濾材とは、活性炭、ゼオライトなど、水中に溶け込む
様々な物質を取り込むタイプの濾材です。
ゼオライトはアクアリウム用は効果ですが、
イズカライトなど安価のものも販売されています。
業務用CO2ボンベとは、二酸化炭素が高圧で充填された大型のボンベです。
一般的な小型の74gボンベと比較し、ランニングコストがかからないので、
水草水槽を本格的に始めたい方におすすめ。
水草に力を入れているショップなどで頼めば、2万円前後で手に入ります。
ミドボンなどと呼ばれる事もあります。
活性炭 は、椰子がら、獣骨などの炭が原料です。
水中に溶ける様々な物質を吸着する目的使用されます。
特に水の透明感をだしたい時などに使用するといいです。
学名とは、動植物を表す、世界共通の唯一無二の名称です。
ラテン語、ギリシャ語で表され、リンネの2命法にもとづき属名+種小名の
2つからなります。
エアーストーンとは、エアーポンプからでる空気を、
細かな気泡に換える器具です。
球状、棒状などいろいろな種類が販売されています。
水槽を演出する際にも使えます。
気泡の細かいく使いやすいのは、いぶきエアーストーンなどです。
演色評価数 とは、JISが定めた基準光で試験色を照射ときと比べて、
色ずれの大きさを数値で示したものです。
基準光で見たときの値を100として、ずれが大きくなるほど値が小さくなります。
演色性とは、ものの見え方に及ぼす光源の性質のことです。
演色性が高くなればなるほど、本来の色を忠実に再現できます。
照明器具を選ぶ際に参考になります。
エッグスポットとは、卵に似た、尻びれにある模様です。
アフリカンシクリッドの雄の尻びれあります。
エアーレーションとは、エアーポンプなどで水中に空気をおくることです。
黄金比 とは、ものが最も美しく見えると言われる比率のことです。
1:1.618。
アクアリウムでは、水草や流木、石などを配置する際に
使われることがあります。
バランスに優れたレイアウトを作る事ができるので、
意識するといいと思います。
オゾナイザとは、オゾン(O3)を発生させる器械です。
エアーポンプと繋いでオゾンを水中に送ることで、
殺菌・脱臭・病気・コケの抑制を狙って使います。
インフゾリアとは、極小さな微生物の総称です。
ブラインシュリンプを食べることができないような、
稚魚を育てる場合につかいます。
脂びれとは、背びれから尾びれの間にある小さなひれのことです。
種類によっては無いこともあります。
サケ類などの背びれ後方に見られ、
膜があるだけで、鰭条(きじょう)はない。
はたらきなどについては不明のようです。
泡巣とは、ベタやグラミーの仲間などが、産卵、
育仔の為に作る泡状の産卵巣のことをいいます。
種類によって多少違いがあります。
アレロパシー効果とは、植物から放出される化学物質が、
他の植物や微生物などに対して阻害的、促進的な作用を及ぼす現象です。
センタープランツとは、水草レイアウトの目立つ部分に植えられた、
主役になるメインの水草のことです。
エキノドルスの仲間やアヌビアス、
タイガーロータスなどを使用したりします。
センタープランつとして使えそうな水草は、調べてみると沢山あります。
なので、選ぶのが楽しい反面選ぶのに苦労しそうです。
抽水性植物とは、植物体の半分以上を気中にだす
植物の総称です。
水中でも適応して生長する水中型、
通常時の気中型の2つの姿をもちます。
アクアリウムでは、気中型(水上葉)の状態で、
割安で販売されていることもあります。
イオン交換樹脂とは、水中に溶けるイオンを特定のイオンと
交換する樹脂です。
アクアリウムでは、硬度を下げる目的で使用されます。
ADA のソフナイザーが販売されています。
アルビノとは、メラニン色素が全くないか
殆んどない状態です。
体は白く透き通り、目は血管が透けて赤く見えます。
リバース オスモシスとは、純粋な水の分子だけを通す
逆浸透膜フィルターを使用した浄水器のことです。
超軟水を好む魚種や水草、人工海水を溶かすベース水に使用されます。
CODとは、化学的酸素要求量のことです。
水の汚れを測る目安として使われ、数値が大きくなるほど汚れています。
CITES とは、Convention on International Trade in Endangered Species of Wild Fauna and Flora の頭文字をとったもの。
ワシントン条約のことです。
BODとは、生物化学的酸素要求量のことです。
微生物が有機物を分解する為に消費した酸素の量を示し、
水の汚れを測る目安として使われます。
数値が大きくなるほど汚れている。
ライデン通りとは、ダッチアクアリウムで使われる技法の1つです。
水草で出来た道のように、帯状に水草を植栽してある部分のことです。
ランナーとは、エキノドルステネルスや
ピグミーチェーン」サジタリアなどの水草が、
増殖する際に、横方向に延ばす茎に先端に子株を付けることです。
条件が良ければ、次々と増えていきます。
ネイチャーアクアリウムとは、アクアデザインアマノ(ADA)の創始者である、
天野尚氏が確立した水草レイアウトの技法です。
ダッチアクアリウムとは、オランダ園芸の影響を受けた
水草レイアウトの1つです。
色彩や形状の違う水草を隣り合わせて密植させるのが特徴です。
雛壇を使用し後方に背の低い水草を使用したりする場合もあります。
好気バクテリアとは、好気域(酸素が豊富な場所)で生息するバクテリアです。
アンモニア→亜硝酸塩→硝酸塩という硝化濾過を行います。
水をある綺麗にし生体が住みやすい環境を作ります。
嫌気バクテリアとは、嫌気域(酸素が無い場所)で生息するバクテリアです。
還元濾過を行を行います。
逆流防止弁とは、一定方向に空気や水などのみ通す器具です。
エアーチューブ間に付ける事により、水槽の水が
エアーチューブを伝わって漏れ出るのを防ぎます。
カボーションルビーなどのインテリア性の高い逆流防止弁などもあります。
可視光線(かしこうせん)とは、人間の目で見える波長(光)です。
波長は、約380nm~780nm。
可視光線より波長の短いものを紫外線、
長いものを赤外線と呼びます。
エアークランプとは、エアーの流量を調節するパーツです。
コックと呼ばれていることが多いです。
エアーチューブなどの間に取り付けて使用します。
ウッドストーンとは、木材から作られ、微細な気泡を発生させ
酸素を多く溶かします。
木目が繊細で均一なほど綺麗な細かい泡が出来ます。
酸素を効率よく水に溶け込ます事が可能。
pH/KHプラスは、簡単にKHを上昇させ、pHも上昇させます。
グッピー、マラウイ湖のシクリッドなどの飼育の際に使うことがあります。
硝酸塩(NO3)は、1個の窒素原子と3個の酸素原子からなる
硝酸イオン を持つ塩です。
アクアリウムでは、バクテリアが亜硝酸を硝酸塩に変えています。
アンモニア、亜硝酸塩に比べると毒性は低いですが、
長期的に見れば有害です。
水草を密に植え込んでいる水槽の場合は、殆ど検出されないこともあります。
KHとは、主な硬度物質のカルシウムとマグネシウムで、
カルシウムのみで計測した数値のことです。
GHとは、カルシウムとマグネシウム、その他の微量の硬度物質の
総合計を呼びます。
水草の場合は、この数値が低い水好むものが多いです。
砂利系の底床、レイアウト用の石を使用すると上がる傾向です。
NAランプとは、ADAの色温度8.000Kの蛍光灯です。
水草の成長促進、緑を鮮やかに見せる水草育成専用ランプです。
PG-Ⅲランプとは、太陽光に近い色合いの3波長形ランプです。
光量に優れバランスのよい光が水草の育成に適しています。
赤と青の光を中心に熱帯魚を美しく映しだすランプ。
水草の育成に効果がある波長です。
卵胎生(らんたいせい)とは、卵を胎内で孵化させて
子を産む繁殖形態です。
グッピーやプラティなどが有名です。
ブラインシュリンプとは、 プランクトンの一種です。
乾燥卵の状態で販売され、塩水に入れて孵化させます。
幼魚のエサなどに用いられることが多いです。
量によっては水質に影響を及ぼす恐れがあるので注意が必要です。
アカムシとは、ユスリカの幼虫です。
非常に食い付きは良いが、消化不良を起こしやすいのが難点。
クリルとは、オキアミを乾燥させたものです。
魚の色を良くし色揚げに効果があるとされています。
大磯砂とは、神奈川県の大磯海岸で採取されていたため呼ばれています。
現在は大磯での採取が禁じられたため他の場所から採取しているようです。
サーモスタット、ヒーター一体型とは、サーモスタットとヒーターが
一体となっているタイプです。
そのまま使用可能です。
温度を指定する物とヒーター内にサーモスタットを内蔵した物があります。
後者温度の指定が出来ません。大抵25℃前後に保つようになっています。
ヒーターが故障した場合は交換となります。
サーモスタット、ヒーター分離型とは、サーモスタットとヒーターが
別売りで、ヒーターをサーモスタットに接続して使用するタイプです。
ヒーターが故障した場合、ヒーターのみの交換で済みます。
サーモスタットに接続しないと際限なく水を加熱してしまうので注意。
飼育するメインの魚に随伴して飼育する魚やその他の水生生物のことです。
おとなしくメインの魚と争わない、弱すぎず餌とならないことなどを考えましょう。
ヤマトヌマエビ、オトシンクルスなどが人気です。
混泳とは、一つの水槽で多くの種類の魚を飼うことです。
複数種が泳ぎまわる水槽は見栄えが良いですが、
魚種の選定に注意が必要です。
単独で飼育したほうがいい場合もあるので、
ショップの店員さんに聞いたほうがいいです。
塩素とは、黄緑色の刺激臭のある気体です。
酸化力が強く漂白剤や消毒剤、医薬、染料の製造に用いられています。
水道水では、人間にとってほとんど無害でも魚にとっては毒となります。
アクアリウムで、水道水を使う場合は、一晩程度汲み置きするか、
すぐ使用する場合は中和剤を使って中和するのが一般的です。
ヤマトヌマエビやビーシュリンプなどのエビを飼育している場合は、
注意しましょう。
カルキ抜きやテトラのコントラコロラインが有名です。
また、浄水器を使うことで除去できるそうです。
浄水器は、マーフィードのダイレクト ビーが低価格で購入しやすいですよ。
塩素は、地域や季節によって含まれている量が違います。
ですから、塩素チェッカー などの試薬を使って定期的に調べてみると良いと思います。
亜硝酸(あしょうさん)とは、弱い一塩基酸で
水溶液の状態でのみ存在します。
アクアリウムでは、硝化菌が魚の排泄するアンモニアを
亜硝酸に変えています。
アンモニアに比べて毒性は低くなっていますが、
まだまだ危険なので注意が必要です。
セット初期や清掃直後やろ過能力が追いつかなくなってきた時に
発生することが有ります。
安定した水槽で検出される場合は、生体の数を調整したり、
ろ過能力の強化を行いましょう。
最近は、外部フィルターなど数多くの種類のろ過装置が販売されています。
しかも、価格が手軽に購入できるようになってきています。
購入は、通販が安くおすすめです。
亜硝酸は、テトラテスト 亜硝酸試薬NO2、マルチテストやシーケムの
亜硝酸塩&硝酸塩テスター、デュプラのデュプラテスト NO2などの試薬で
測ることができます。
pHとは、水素イオン指数や水素イオン濃度指数のことです。
物質の酸性、アルカリ性の度合いを示す数値。
pH=7 の場合は中性と呼ばれます。
7より低い数値は酸性、7より上の数値はアルカリ性を示します。
アクアリウムの場合は、弱酸性の軟水が理想的です。
それは、多くの水草や小型の熱帯魚は弱酸性の環境を好むからです。
金魚やアフリカンシクリッドなどはアルカリ性を好みます。
試験紙、試薬、水質測定器などで測れます。
淡水魚とは、淡水で生活し得る魚類のことです。
魚類は約25,000種と言われ、淡水魚は10,000種いると言われています。
日本では300種以上いるようですが、南米のアマゾン河ではかなりの種類の
淡水魚がいるそうです。
淡水魚最大と言われている、ピラルクーやアロワナなどもアマゾン河に分布しています。
淡水魚の方が難易度が低めで、器具なども揃えやすいので、
入門者は淡水から入るのがいいと思います。
カラシンの仲間の、ネオンテトラ、カージナルテトラ、レッドファントムテトラや
卵胎生メダカのグッピーやプラティなど色鮮やかな種類が人気があるようです。
水草水槽で飼育すると、お互いが魅力を引き出し合ってとても綺麗な
水槽になります。
飼育する水槽は、60cmレギュラー(60×30×36cm)が一般的で、
ライトやヒーター、フィルターなども低価格で手に入ります。
規格水槽 とは、もっともありふれた水槽で、
量産されたものです。
ガラス製が多いですが、アクリル製のものもあります。
サイズは60cmの水槽が一般的で、器具を揃えやすく
価格も手ごろです。
ADA(アクアデザインアマノ)のキューブガーデンが人気です。
主な規格水槽は以下のようです。
* 45cm規格水槽(45×24×30)
* 60cm規格水槽(60×30×36)
* 90cm規格水槽(90×45×45)
* 120cm規格水槽(120×45×45)
* 180cm規格水槽(180×60×60)
最近では、規格水槽以外のサイズが数多く販売されています。
メーカーではプレコの水槽が種類が多く高品質です。
金魚鉢(きんぎょばち)とは、金魚の飼育、観賞を目的にしたガラス製の鉢です。
エアーポンプにエアストーンを接続し、エアーレーションして
カボンバやアナカリスなどの水草を入れるのが理想ですが、
中々そういった環境で飼育している人が少ないようです。
その結果、金魚が長生きできない場合が多くなってしまうそうです。
金魚鉢はいろいろな色や形のものが販売されていますが、
大きさや装飾などによっては、かなり高価なものも販売されているようです。
例えば、津軽びいどろ 金魚鉢は5万円以上します。
その場合は、水槽を購入したほうが安いこともあるので、
購入する際はネットなどで調べてから購入するのがいいと思います。
また、金魚は販売店では小型な場合が多いですが、
成長すると15cm以上になる魚なので、それなりに広さのある
環境が将来的に必要となります。
金魚鉢は、一定期間飼育する場所と思っておいたほうがいいと思います。
金魚は、ヒブナを観賞用に飼育、交配を重ねていき生まれた観賞魚。
淡水性の魚類で藻や水草を食べます。
金魚を飼育する場合は、カボンバやアナカリスなどの水草を
入れたほうがいいです。
通常30cm程度まで成長し寿命は10年~15年。
リュウキン、ランチュウ、ワキンなど様々な種類がいます。
ピンポンパールという、ピンポン玉のようなかわいらしい姿の金魚も
販売されています。
* アクアシステム
* アクアデザインアマノ(ADA)
* アクアニクス(AQUANICS)
* いぶきエアストーン
* エヴァリス(EVERES)
* エーハイム(EHEIM)
* 貝沼産業
* カミハタ
* カリブシー(Carib Sea)
* キョーリン
* クラマタ産業
* クリオン(CLION)
* 興和システムサービス
* コトブキ工芸(KOTOBUKI)
メタルハライドランプとは、水銀とハロゲン化金属の
アーク放電による発光を利用した照明です。
高輝度、省電力、長寿命のランプでメタハラなどと呼ばれています。
ADA(アクアデザインアマノ)のソーラー1が有名です。
他には、カミハタのファンネル2、ファンネル ラッキーなど
低価格で購入できるものが増えてきました。
以前は、メタハラというと10万円以上するものが一般的だったようですが、
最近はだいぶ安くなってきているので使っている方が増えています。
カミハタの安定器内蔵型のネオビームというメタハラも販売されています。
ネオビームは、電球型蛍光灯のように、クリップライトなどで使えるので、
小型水槽などで非常に重宝します。
普通のメタハラは、灯具と安定器がありますが、ネオビームはコンパクトに収まり、
取り扱いが簡単です。
オープンアクアリウムをしたい方には、メタハラの購入をおすすめします。
ヒカリが直線的なので、水槽内に影ができて自然な雰囲気を演出できます。
スネールは、カタツムリや巻貝を表す英単語です。
日本では、観賞魚用水槽に意図せずに混入した巻貝などを
指すことが多いようです。
水草や石に付着して水槽に入り込んだり、水に卵や幼生が
混入していることがあります。
持ち込んだ自覚がなくても、卵は目立たない為に
いつの間に水槽内で繁殖しています。
スネールと呼ばれているのは、モノアラガイ、サカマキガイ、
レッドラムズホーン、タニシ、スクミリンゴガイなどだそうです。
たくさんのスネールが水槽のガラス面に付いていると、鑑賞する際に
目障りなため、多くの方が駆除したいと思っているようです。
ジェックスの貝とーるやスドーのスネールホイホイなどの
商品も販売されていますが、効果は疑問視されており、手で駆除するのが
一番確実なようです。
水槽の水換えやコケ取り、水草のトリミングなどのメンテナンスの際に、
手で取り除くのがおすすめです。
慣れればそれほど時間がかからずにたくさん駆除できます。
アクアテラリウムとは、水槽などに水中部分と陸地部分が混在している
スタイルです。
主に淡水の水辺を再現したものが多く、石や流木などの
レイアウト素材を使って陸地部分を作ります。
プレコやアクアシステムなどから専用の水槽が販売されていますが、
一般的な水槽でも十分楽しめます。
アクアテラリウムでは、陸地に観葉植物などを使用してもいいですし、
水草の水上葉を楽しむのも面白いです。
苔むした岩肌を再現したい場合は、ウィローモスを置くと自然な雰囲気になります。
その際には、陸地部分にティポイントなどの分水器を使い、石や流木に
水を行き渡らせます。そうすることでウィローモスなどの水草が育てられます。
工夫をすれば、滝のようなものやクリスターノ(湧き水)を再現することもできます。
分水器は、塩ビ管などを購入し、自分で作ることも可能ですし、
園芸用のマカロニホースの部品を使うのも便利です。
水は専用のポンプを使って陸地に汲み上げます。
エーハイムなどのポンプや外部式フィルターでもいいですし、
底面フィルターなでも可能です。
照明は、蛍光灯でも楽しめますが、メタハラ(メタルハライドランプ)などのほうが
オープンな水槽を楽しめます。
トリートメントタンク(トリートメント水槽)とは、多目的に用いる予備水槽です。
底床材を敷かずろ過装置もスポンジフィルターや水作などの
投げ込み式フィルターといった簡単なもので行います。
主な水質管理は換水に頼ることが多いです。
トリートメントには、
殺菌灯(さっきんとう)とは、殺菌灯に飼育水を通水させて殺菌する装置です。
殺菌灯を使うことで、藻類やウィルスの減少により、病気の予防、
水の透明度を上げる効果があるそうです。
アクアリウム用では、カミハタのターボツイストやナブコのレインボーライフガード殺菌灯、
テトラ インバーター殺菌灯 UV-13W NEW、アズー UV ステライザーなどが
販売されています。
この他にもいくつか販売されているようで、価格が低価格の商品から
かなり高価なものも販売されているようです。
テトラのUV パワーフィルター UV-13AXのように、
紫外線殺菌灯を内蔵した外部フィルターなどもあり、水槽の環境や
予算に合わせて購入できます。
テトラのUVランプの寿命は、約8000時間位だそうなので、
1年に一度くらいの交換が必要になります。
高価な商品なので、導入時は良く考えて購入したほうがいいと思います。
投げ込み式フィルターとは、 ろ材を入れたフィルターを
水槽内部に設置し水を循環させるフィルターです。
水中フィルターと同じと思われるかもしれませんが、
投げ込み式フィルターはポンプではなくエアーポンプを接続し、
水を循環させます。
設置が簡単で、小型水槽やサブフィルターとして使う場合が多いです。
価格が安いものが多いので、手軽に購入できます。
入門者向けの低価格な水槽セットに入っていることがあります。
低価格で有名なのは、水作の水作エイトでしょうか。
高いものでは、クリオン システムフィルターなどがあります。
水作ニューフラワーDXのように、底面積を広くとり、
砂利をかぶせて使用することで、底面フィルターの役割も果たす商品もあります。
トリートメントタンク(トリートメント水槽)などに使ったり、
メダカや金魚の水槽によく使われています。
ボコボコと泡の音がうるさいことがあるので、
寝室等に置く水槽には向かないと思います。
外掛式フィルターとは、外掛けフィルターとも呼ばれている、
水槽に掛けるように設置するフィルターです。
低価格で、手軽なこことから、初心者向けの小型水槽セットに入っています。
濾材が水槽の外にありますが、外部式フィルターとは全然違います。
濾材の交換がワンタッチで行えるタイプがいくつかあり、
メンテナンスが簡単なのが利点です。
濾過能力は高くなく、奥行きが結構あるので邪魔になることがあります。
また、動作音が大きい商品があるので、購入の際は下調べしてから
購入しましょう。
モーター自体がうるさい場合や、フタなどの振動音がうるさい場合があります。
オーバーフロー方式とは、水槽を2階建てにし、
1階の濾過槽からポンプで2階へ汲み上げる方式です。
2階の水槽であふれた水が1階の濾過槽に落ちてくる仕組み。
高価で場所をとりますが、濾過能力は高いです。
底面フィルターとは、水槽の底面にスノコ様なろ過装置を敷き詰め、
底床(砂利など)をその上に敷き、エアポンプや水中ポンプなどで循環させるフィルターです。
底床をろ材に使うことで、非常にろ過能力に優れた方法です。
ペットショップの水槽では、よく底面濾過方式を採用しています。
安価で手軽に購入できる上に、濾過能力が高いので非常に優れた
フィルターです。
しかし、底砂にゴミが溜まりやすく、定期的に泥抜きをする必要があります。
以前は、ソイルを使った水槽で底面フィルターは無理でしたが、
最近では、ソイルの中でも底面フィルターに対応したものも販売されています。
アクアシステムのプロジェクトソイルなどがそうです。
外部式フィルターとは、外部フィルターやパワーフィルターとも呼ばれる、
水槽の外部に濾過装置を置くタイプのろ過装置です。
水槽の水は、吸水パイプ→ろ過装置→排水パイプと通り、
それを繰り返します。
最近では、水中ポンプを使用した外部式フィルターも販売されています。
外部式フィルターは、エーハイムのクラシックフィルターが有名です。
見栄えなどを気にする場合、ステンレルのボディーがかっこいい、
ADA(アクアデザインアマノ)のスーパージェットフィルターなどもあります。
上部フィルターとは、水槽の上部に設置する濾過装置のことです。
ポンプでくみ上げた水を通過させ、濾過し水槽に落下する、
一般的な方式です。
国内で最も普及している濾過装置で、濾材の洗浄がしやすく
好きな濾材を選べるなどのメリットがあります。
マウスブリーダーとは、産卵後に卵を口腔内で孵化させ、
しばらく親が保護する繁殖形態の魚種の総称です。
アフリカの湖産シクリッド、アロワナなどがいます。
TLとは、Total Length(トータル・レングス)の略で、
全長のことです。
体長(標準体長)の使用が一般的のようです。
マウスブルーダーとは、産卵した卵を、
口腔内で保護し孵化させる繁殖形態のこと。
または、その様な繁殖形態の、魚類の総称です。
シクリッドやアナバスなどの一部の種類。
ドワーフエジプシャンマウスブルーダーは、小型で
60cm水槽でも飼育できます。
水草水槽は、出来るだけ多く見たほうが参考になり、
自分の水槽をセットする際にいいアイデアが浮かんでくると思います。
そこで、どんどん紹介していきます。
海外の動画です。
流木と石を使ったレイアウトです。
もう夏も終わりに近づいていますが、
まだまだ暑いようなので、水槽の温度対策について。
夏場は、どうしても水温が上昇しがちですね。
熱帯魚といえども30度を超えると死んでしまう場合もあります。
エビも危ないと思います。
また、水草も調子をおとし、シダ系の水草は
黒ずんで枯れてしまうこともあるともいます。
なので、温度対策は重要なんです。
もう夏も終わりに近づいていますが、
まだまだ暑いようなので、水槽の温度対策について。
夏場は、どうしても水温が上昇しがちですね。
熱帯魚といえども30度を超えると死んでしまう場合もあります。
エビも危ないと思います。
また、水草も調子をおとし、シダ系の水草は
黒ずんで枯れてしまうこともあるともいます。
なので、温度対策は重要なんです。
チャームでは、色々なセールをしていますが、
そんな中でも注目のキャンペーンを実施中です。
現在、アクロシリーズ大特価セール実施中。
アクロの水槽といえば普段から低価格ですが、
セールで更に安くなっています。
ホームセンターなどでおなじみの塩ビパイプは、
アクアリウムでも強い見方です。
色々なものを作れますよ。
価格が安いので手軽に購入できます。
例えば、底面フィルターを自作したり、
水換え用のエルボパイプなど、沢山のものが作れます。
塩ビパイプを使用してDIYしているサイトを紹介します。
アクアリウムのメンテナンスは、ガラス面のコケ取り、
水換え、水草のトリミングなど以外にも重要なことがあります。
それは、ろ過装置の掃除です。
アクアリウムの大切な水をろ過している、ろ過装置の
掃除も定期的に行いましょう。
飼育している魚の種類や数など、水槽によって
ろ過装置を掃除するタイミングは、一概には言えません。
でも、
アクアショップで購入した流木でも
時々沈まないものがあります。
流木が沈まないときはどうすればいいのでしょうか?
今回は、沈まない流木についてです。
木が浮くのは、中にたくさんの空洞があり、
空気を含んでいるからだそうです。
中の空気が水に置き換わればほとんどの木が
沈むというこです。
しかし、
アクアテラリウムの水槽を立ち上げるときに、
便利そうなものを見つけました。
5連結プラコック という商品です。
ポンプからの水を分水し、水量を調整する際に便利そう。
これなら、5箇所に分水でき、コックで水量を調整可能です。
スポンジフィルターといえば、テトラなどの丸い
スポンジのフィルターを思い浮かべます。
手軽でろ過能力が高いフィルターという印象。
今回見つけた動画は、スポンジフィルターを
ものすごく簡単にDIYするという動画です。
想像しているものと違いますが、手軽に作れるようなので
挑戦してみてもいいかもしれません。
珍しい水槽3回目です。
今回見つけた動画の水槽は額縁のような
壁に設置する水槽です。
日本でも壁に設置する水槽はあるようですが、
一般的ではないですね。
海外がどうかはわからないですが、
壁に設置するとなると不安ですね。
この水槽は、L字型の珍しい形の水槽です。
動画を見ればわかりますが、不思議な水槽。
水槽をセットしたら、すぐに熱帯魚を水槽に入れたいと
思うことは無いですか?
何も知らなかったころ、水槽をセットしたらすぐに
熱帯魚を入れることが出来ると思っていました。
しかし、それでは熱帯魚に負担をかけてしまいます。
でも、出来るだけ早く熱帯魚が泳ぐ姿を見たいですね。
水槽は、グラディー・ボーやクリスタルスルー、
インテリアミニタンクなど個性的な形の水槽が販売されています。
世界でも、色々な水槽があるようです。
動画の水槽は三角錐の珍しい形です。
まだまだ探せば色々な水槽がありそうです。
水槽にはガラスふたを使用します。
それをアクリルで代用できないのか?
そう思っている方が結構いるようです。
アクリルは加工が出来ます。
フィルターの配管などに合わせてカットすれば、
ぴったりと収まるようにすることも可能です。
ふたとしての機能をより発揮するのでは?
と思います。
しかし、
オープンアクアリウムの水槽は開放感があり、
綺麗に維持していると魅力的な水槽ですね。
しかし、油膜が張っている水は見ていてあんまりいい気分はしません。
そこで油膜を何とかしたいと思うのですが、
中々なくならないことが良くあります。
油膜対策にはろ過の強化などがありますが、
そのほかにはブラックモーリーが有効だそうですよ。
水槽にコケが生えると見栄えが悪く、鑑賞するのが嫌になります。
コケ対策は濾過の強化や換水などの色々な方法がありますが、
今回はコケを食べる生体についてです。
コケを食べる生体を入れることによって、コケを減らそうということです。
コケを食べるのは確かですが、全て綺麗になるということではありません。
あくまで、コケ対策のひとつと考えたほうがいいと思います。
水草からアクアリウムグッズ、流木や底床素材等幅広い品揃え。
各種キャンペーンがありお徳に買い物できます。
日替わり商品や期間限定特価など、楽しい企画が盛り沢山です。
999円の水槽などあって驚きますよ。
熱帯魚の品揃えが良いショップで、価格も低価格。
幅広い商品を取り扱っているショップです。
レアな水草などもあり、人気のショップ。
驚くほど価格の安いものもあります。
品揃えはそこそこですが、掘り出し物があることも。
二酸化炭素の添加に関するアクアリウム用品が豊富です。
二酸化炭素の添加でレギュレーターの購入を考えているならここ。
アクアリウムを始めてから、部屋のにおいが気になる。
そういった悩みを抱えている方がいるようです。
今回は、水に臭いについて。
水槽の水の臭いが臭い。
これは、普通ではありません。
水槽の管理で水を換えることは大切です。
しかし、初心者にありがちなことですが、し過ぎてしまう。
これが、水草や熱帯魚に悪影響なんです。
なんでも、バランスが大事なんです。
例えば、どうせ水を換えるなら、全部変えてしまえ。
そう考えてそれを実行してしまうと大変なことになります。
アクアリウムの楽しみ方は色々ありますが、
水槽の中に湧き水のような仕組みを作れるって知っていますか?
湧き水を作ると、またいっそう面白い水槽になりますよ。
作り方を紹介しているサイトを見つけたので、
作り方はそちらで見てください。
水槽を管理していると、ある日、ガラス面に貝が
くっついているときがあります。
貝は見ていてあまり良い感じがしません。
これは、個人差があるので気にならない方もいると思います。
場合によっては水草を食べてしまうようです。
なので、出来る限り除去したほうがいいかもしれませんよ。
charmからアクロの水槽などが届きました。
さすがに水槽とヤマトヌマエビを購入すると箱が大きいですね。
かなりの大きさで驚きました。
このサイズの荷物をもし個人で送るとなると、
かなりの送料になると思います。
チャームなら、家の地域は通常490円。
今回は3000円以上の購入で送料無料でした。
水草を育成していると、トリミングにハサミを使います。
専用のハサミを購入すればもちろんベストだと思います。
ADAではプロシザースシリーズが便利そうです。
良いハサミだそうで、ショップの方もおすすめと言っていましたが、
高いんです。
良い道具を使っていれば、メンテナンスが楽しくなると思うんですが、
何でもかんでもお金を掛けられないです。
そこで、
アクロの水槽をcharmで購入しました。
本当は昨日購入しようと思っていたんですが、
忘れてしまって今日購入しました。
でも、ラッキーなことに限定特価で購入できました。
しかも、3000円以上送料無料だったので更にお得に。
明日着予定ですが、到着したら写真を撮り記事にしますね。
地域よりますが、家の地域はチャームは16時までの注文は翌日届きます。
水草水槽での悩みといえば色々ありますが、
新芽の白化やいじけなどがあります。
水草の色が悪いとやる気も落ちますね。
今回は、頂葉が黄色くなった場合についてです。
水草の頂葉が黄色くなった場合は、何が原因なんでしょうか?
白化の場合に比べて、見逃す場合もあるようです。
頂葉の黄変は窒素不足が考えられるようです。
ここで、
アクリルパイプや塩ビパイプ、エーハイムのパイプは、
曲げることが出来るって知っていますか?
これらを使って、外部フィルターなどのエルボーパイプを作れます。
例えば、外部式フィルターのセットに入っていたパイプの
見栄えが悪いと思ったら、通常はリリィパイプなどを購入すると思います。
しかし、ガラス製で割れやすいですし、非常に高価です。
そんなときは、アクリルパイプや塩ビパイプの
透明のものを購入すればいいんです。
価格も安いですし、自分の水槽にあったものを
作れるようになれたらいいと思いませんか?
慣れが必要ですが、意外と簡単に出来ます。
最初は、
現在、ネットスーパーが人気のようです。
わざわざスーパーに行かずに食品を購入できるサービスですね。
重たいものなどを沢山購入するときや体調が優れないとき、
仕事が忙しい方などに最適ですね。
通販で、色々な商品が購入できる。便利な時代です。
しかし、水草や熱帯魚などの動植物を購入するのは、
心配だと思っている方が結構いるようです。
たしかに、届いて死んでいたり、痛んでいたりすると困りますよね。
でも、大丈夫ですよ。
水草は、物によっては綿のようなものに包まれて販売されています。
水槽に入れる際にどうしていますか?
ウールをとったほうがいいのか。そのままでいいのか。
初心者の方はわからないと思います。
例えば、アヌビアス ナナなどには、よくロックウールといったものが
巻かれています。
アクアリウムで大切な水ですが、
それを支えるのがバクテリアです。
バクテリアが繁殖し機能することで良い水になるといわれています。
そこで、ショップなどで売っているバクテリアを購入したほうがいいのか?
そう思う方がいると思います。
水を換える際に気になるのが塩素です。
通常はこれを中和するなどしてから水槽に入れます。
代表的なのが、テトラのコントラコロラインがありますね。
しかし、水槽が多い場合や水を頻繁に換える場合はコストが気になります。
ショップの方に聞いたところハイポで十分だそうですよ。
ハイポは安いので60g入りで100円くらいで還ると思います。
リシアといえば鮮やかなグリーンの浮き草ですが、
CO2の添加をしないと育てられないイメージがあるようです。
しかし、リシアはCO2を添加しなくても育てられるんです。
また、弱い光の環境でも育ちますよ。
でも、ネイチャーアクアリウムの写真などで気泡をつけた姿に
育てるのには必要です。
アクアフローラの通称「おこし」と呼ばれている肥料があります。
この肥料はオランダ製だそうで、エキノドルスや
クリプトコリネにおすすめと言われています。
窒素、リン酸、カリウム、微量元素などが全て含まれる肥料で、
長期にわたって栄養を供給してくれます。
使い方は簡単で、砂やソイルに埋めるだけ。
後は効果が現れるのを待つだけです。
外部式フィルターには給水用と出水用のパイプが付属しています。
エーハイムなら、オーバーフローパイプと吸水パイプを使いますね。
このパイプをそのまま使ってもいいですが、
見栄えを気にする方は、ADAのリリィパイプやバイオレットグラス、
ポピーグラスなどを購入するといいですよ。
これはガラス製のパイプです。透明で綺麗なパイプで非常に見栄えがいいんです。
しかし、定期的に掃除しないと汚れが目立ってくるのが難点です。
そこで、
水草水槽を始めて立ち上げようと思っている方は、
水草をどうやって植えていけばいいのか分からないと思います。
そこで、初めての方でもわかりやすく説明する為に、
動画を見つけましたよ。
ロゼット型の水草から、有茎草などまで幅広い水草を使った水槽を
セットしている様子です。
ロックウールをどう処理するのかなど色々参考になると思います。
水槽の掃除は手間が掛かりますが、しなくてはならないですね。
ならば、少しでも負担を減らしてくれるような、
メンテナンス器具があれば最高です。
エーハイム スラッジ エクストラクターなら、砂の掃除が楽になりそうです。
自動給餌器のエーハイムオートフィーダーですが、
実際に使っているところの動画を見つけました。
やはり実際に使っているところを見ると大分違いますね。
水質のチェックは重要ですが、
水質チェックの試薬や試験紙は意外と高いですね。
そこで便利なのが、テトラ テスト6in1試験紙です。
これなら、すばやく簡単に6つの水質を同時にチェックできます。
淡水専用なので、海水の水槽には使えません。
この商品は便利なものですが、試験紙は微妙な違いがわからない為、
あくまで目安と考えたほうが良さそうです。
試験しよりも試薬の方が正確に分かるそうですよ。
水槽に流木を入れる際に、安定した状態なら簡単ですが、
無理な姿勢で固定したくなることがあります。
例えば枝状の流木を立てて使いたい場合など。
そういったときは、どんな方法があるんでしょうか?
今回は、流木の姿勢を出来るだけ安定させる方法についてです。
水草水槽に限らず、水槽に流木や石などの
レイアウト素材を使うことは多々ありますね。
水槽が殺風景な場合はそれらを使ってレイアウトしてみたくなります。
そこで、石を入れる場合について調べてみました。
アクアショップで販売されている以外の石は使えるのでしょうか?
大磯砂とは、海産砂利の総称して言っているそうです。
本来は神奈川の大磯海岸で採れた砂利のことですが、
販売されているものは輸入物がほとんどのようです。
昔は大磯海岸で採取されたものが流通していたそうで、
その名残で大磯砂と呼ばれているそうです。
一度は行ってみたいと思っているところがあります。
それは、ネイチャーアクアリウム ギャラリーです。
場所は新潟なので、遠いし電車代などを考えると
中々行けません。
それに、ああいうところに行くとテンションがあがって、
水槽をセットしたくなるので結構危険なんです。
今は、動画で行ったつもりになるしかありません。
金魚水槽というと、餌のカボンバなどを入れた水槽をイメージします。
しかし、金魚水槽といえどもレイアウトしてみたくなりますね。
金魚水槽をレイアウトする素材はどのようなものがいいのでしょうか?
水槽には水草が思いつきます。
しかし、金魚は雑食性で柔らかい水草を、食べてしまうことが多いそうです。
でも、水草は色々な種類があり、金魚の水槽にも使えそうな種もあります。
金魚や熱帯魚などの水槽を管理していると、
餌やフンなどで底床(砂など)が汚れてきます。
そこで、掃除をすることになりますね。
しかし、初心者の方は掃除の方法がわからないのではないでしょうか?
掃除しないと、水槽の環境によりますが、どんどん汚れていきます。
そこで、掃除の様子の動画を見つけました。
動画ならわかりやすいと思います。
小型水槽では、おのずと飼える種類が限られてきます。
でも、大丈夫です。意外と小型の熱帯魚は沢山いますよ。
2センチ前後の種類がショップでも販売されています。
このくらいのサイズなら小型水槽でも充分飼育できます。
小型水槽で水草レイアウト 動画の4回目です。
石組みのレイアウトたちです。
小型水槽の水草レイアウトの3回目です。
サイズを感じさせないレイアウトから、
斬新なのもまで可能性は無限ですね。
小型水槽で水草レイアウト 動画1につづいて、
小型水槽のレイアウト動画を見つけました。
前回と又違った水草レイアウトの数々は、とても参考になりますよ。
小型水槽でも工夫次第で色々な可能性があるんです。
水槽を自分で作れたらいいと思いませんか?
しかし、なんか難しそうですね。
水槽は水漏れや割れたりしたらなど、気になることが多く
自分で作るとなると中々踏み切れません。
しかし、意外と簡単に出来るようですよ。
こんな動画を見つけました。
パールグラスはとても綺麗な水草ですね。
綺麗なグリーンと細かい葉は、小型水槽でも重宝します。
しかし、ソイルを使っている場合は注意が必要ですよ。
以前、アクアソイルアマゾニアを使用した水槽に植えたら、
溶けてしまいました。
そのときは、ソイルに植えれば大抵の水草は、
育つと思っていたので戸惑いました。
まだまだ暑いですね。こう暑いと水温が上がり水槽に
冷却ファンを設置している方も多いと思います。
冷却ファンを設置していると水の蒸発が早く、
足し水をすることになります。
ここで勘違いしてしまう方もいるようです。
足し水をしているから水換えが必要ない。
そう思ってしまう方がいるようです。
たしかに、減ったぶん新しい水を足しているので、
今までよりも水が綺麗になっていると、思ってしまう気持ちもわかります。
しかし、
水の浄化
アクアリウムで重要な水ですが、
吸着能力を利用した浄化を知っていますか?
水槽内の水を浄化する方法はいくつかありますが、
その一つにろ材や活性炭などの吸着能力の利用があります。
もちろん、吸着能力と同時にバクテリアの着床場所としての機能もあります。
水槽内は、目には見ない、物質が色々溶け込んでいます。
一般論では、水溶物質は少ない方がコケの発生が
管理がし易くなります。
しかし、
斑点状のコケは、葉の固い水草の表面、
ガラス面に発生し易いコケです。
緑色の斑点模様で活着性がかなり強く、
完全に取り除くことは中々難しいです。
ガラス面の場合は、プロレイザーなどが便利です。
水草については、葉を切れ落とすしかないと思います。
斑点状のコケの発生原因は、
一体型水槽は、手軽に置ける素晴らしい水槽ですね。
以前カルディア アクロス 432について書きました。
カルディアは、それより小型なカルディア アクロス 260も販売されていますよ。
サイズ:D320xW420xH370mmと高さが抑えられています。
こないだ、charmで通販しましたと書きましたが、
今日商品が届きましたよ。
いくつか購入したので紹介します。
熱帯魚も注文したので、今回は発泡スチロールの箱で
送られてきました。
まずは、テトラ フローラプライド。
久しぶりにアクアリウム用の栄養素の購入です。
初心者の方は、水草の育成するときに比較的簡単で丈夫な種が
いいですね。
初めから難しい種類は枯らしたら勿体無いですし、
自信をなくします。
今回は、比較的丈夫な水草を紹介します。
水草を育成する際にCO2の添加を行いますが、
主に陽性植物を育成する際に添加すると思います。
陰性植物は、低光量、低CO2、低肥料の環境でも育ちます。
しかし、あくまでそのような環境でも生命を維持することが出来る。
ということらしいですよ。
リシアなどの陽性植物に比べると、
CO2や肥料の要求量は少ないです。
しかし、未添加の状況では不足しがちなんだそうですよ。
やはり、
水草水槽でも必須成分の鉄ですが、
代表的なのはADAのECAですね。
効果はあるようですが、価格が高い。
定期的に購入するのは大変な商品ですね。
Fe Energy(エフイーエナジー) アクア 濃縮タイプなら、310円です。
いよいよアクアリウムの世界でも、LEDライトが
存在感を増してきました。
LEDライトは、器具がコンパクトなところがいいですね。
問題は明るさですね。
ゆくゆくはかなり明るくなるのでしょうか?
明るくてコンパクトなら言うことなしですね。
テトラ LEDライトという商品が販売されています。
水草水槽を立ち上げる際に底床にソイルを使うことが多いと思います。
しかし、ソイルは意外と値が張るので、もっと安いものは無いのかと、
考えている方もいると思います。
そこで、赤玉土などが候補に挙がってくるわけです。
赤玉土でも、使えますよ。
赤玉土はソイルよりも安いので、財布にやさしい底床材です。
アクアリウム用のランプは、12000kなど
色々な種類が売られています。
kとはケルビンのことで、色温度を示します。
色温度は、低いとオレンジっぽい光で、
高いと青白っぽい光になります。
これらのライトは比較的値段が高いですが、
必要なんでしょうか?
水草は基本的に弱酸性でよく育つと言われています。
水草を育てる際に必要な低床にソイルを使うのも、
弱酸性に水質を保ってくれる効果があるからです。
しかし、飼育している生体の環境などによって、
弱アルカリ性でも育つ水草が必要なときもありますね。
弱アルカリ性で育つ水草はあるんでしょうか?
あればうれしいですね。
アクアリウムでは、色々なトラブルがありますが、
水が白濁することがあります。
水が白濁すると見た目もそうですが、
生体に影響があるのか心配になりますね。
いったい白濁の原因はなんのでしょうか?
グロッソスティグマは、うまく育てると絨毯のような前景が完成します。
しかし、うまくいかないことも多いんです。
その状態のひとつが、真っ直ぐ上に伸びてしまうこと。
グロッソスティグマが、上に伸びると見た目はあんまり良くないですね。
どうしてそのような状態になるんでしょうか?
調べてみました。
最近ガラス面のコケに悩まされています。
今の掃除方法は、ADAマグネットクリーナーで水槽の外から掃除。
メラミンスポンジで水換えのときに掃除。
これが今のやり方です。
しかし、
茶コケ(珪藻)は、水槽のガラス面に多く見られるコケですね。
ガラス面のコケは目立つので水草水槽などでは大敵です。
茶コケは、セット初期に生えるコケだと言われています。
蓄積物や栄養素の過剰が原因のひとつだそうですが、
バクテリアにより生物ろ過が機能していても発生することがあるようです。
原因は、pHや硬度が高すぎるなどです。
水草の生長がまた悪くなってきました。
肥料を添加した後、新芽の色や成長の速度も良くなっていました。
しかしまたその状態になってきました。
また同じ肥料を入れればいいのですが、前に水が白濁し
エビが死んでしまったのが気になって添加に踏み切れません。
また、今回はパールグラスなどの葉が萎縮しています。
調べたところによると、新芽の萎縮はホウ素が不足しているそうです。
しかし、水草の生長は様々な環境の影響を受けてのことなので、
それが原因がわかりません。
経験を積むしかないんですね。
久しぶりにcharmで通販しました。
気になる水草などを購入。
24日9時59分まで3000円の購入で送料無料なので、
今がチャンスと思って利用しました。
よくこのキャンペーンは開催されているようなので、
そんなに珍しくは無いのかもしれませんが、送料無料はうれしいです。
ヒーターは熱帯魚を飼育する上で必要不可欠なものです。
ですが、なるべく水槽では存在感が無いほうがいいですね。
ニッソーのパワーセーフリミットは、
従来のヒーターよりコンパクトな作りです。
写真を見てわかる通り、小型なので水槽内でもうまく隠せそうですね。
初めて水草水槽を始めたい方は、
何を購入したらいいのかわからないと思います。
そんなときは、プロが選んだセットが手っ取り早いと思います。
初めてのことは何が良いのかなど、わからないと思うので
セットのほうが無難だと思います。
チャームで販売されているセット美彩(BISAI)なら、
本格的な水草水槽を手軽に始められるセットです。
アクアリウムで重要なのが水ですが、
普段使っている水道の水質はどんな感じか把握していますか?
わからないなら一度チェックしたほうがいいですよ。
場合によっては、水草を育成するには適してない場合もあるかもしれません。
水のチェック隊シリーズ 水道水を使用すれば手軽にチェックできます。
60cm水槽用のライトは、テクニカのインバータライトなど
高価なものも多いですが、低価格なライトも沢山あります。
初めてライトを購入する方や沢山の水槽を管理している方は、
あんまり高価なライトを購入することは出来ないと思います。
今、NEWツインライト600が、お一人様2台限りで販売中です。
このライトは、
小型水槽でも水草レイアウトを楽しむことは可能です。
そこで、何か良いものはないかと調べてみると、
沢山ありました。
今回は、綺麗なレイアウトの動画を見つけたので紹介します。
ADA のキューブガーデンは透明度が高く
人気の水槽です。
今その中の ミニLが欲しいので、購入を考えています。
ミニLのサイズは、45×24×30。
45cm水槽の中では奥行きがあんまり無いタイプです。
メタハラは、70wや150wなどが販売されています。
家では、大型の水槽は維持していないので、
70wで十分です。
70wのメタハラは、サンライト H70、ファンネル ラッキーなど
だと思います。
以前は、
人気の水草というと色々ありますが、
今回は前景の水草として人気のグロッソスティグマの
植え方についてです。
この水草は植えてからランナーを出し絨毯になったときが、
とても綺麗です。
でも、植えたことがないと植え方がわからないですね。
そこで、植え方を紹介しているサイトを見つけたので紹介します。
水槽をオーダーメイドしたいと思ったことは無いですか?
自宅にぴったりのサイズの水槽なら、
インテリアとして更にシックリくるのではないでしょうか。
おすすめは、プレコの水槽です。
今まで、プレコを含む4社でオーダーメイドをしましたが、
一番いいと感じています。
現在、charmでは3000円以上の買い物で送料無料キャンペーン実施中です。
通常は、5000円以上で送料無料なので、
ちょっとハードルが高かったんですが、3000円なら楽に越えそうです。
通常は本州で490円かかりますが、無料に。
北海道・九州・沖縄で、
アクアリウムで使うものは専用のものが売られています。
しかし、アクアリウムの商品は値段が高いですね。
そこで、日常で使っているもので、
アクアリウムに使えるものはないかと考えるわけです。
餌を入れるのに便利なものや
100円均一で買える便利グッツでもかきましたが、
まだまだ使えそうなものがありそうです。
現在、販売されている水草はかなりの種類の水草が販売されています。
そんな状況なので、水草の図鑑など買ってみてはいかがでしょう。
家でいつも参考にしている図鑑です。
500種類の水草の情報が見られるので結構重宝しています。
二酸化炭素を添加する際に拡散器を使用ます。
有名なのがADAのパレングラスだと思います。
綺麗なガラス製の拡散器ですで、拡散器自体が芸術的です。
しかし、水槽の中に入れると当然コケが生えるので、
メンテナンスをしないとすぐに見栄えが悪くなります。
ならば、コンパクトで目立たない拡散器のほうがいいと思います。
もちろん、二酸化炭素の出が悪くなったらメンテは必要です。
しかし、見栄えを気にする場合と違い、そこまで気にする必要はないかと。
おすすめは、CO2マイクロストーンです。
CO2マイクロストーン 【あす楽対応_関東】【asubon2010】 価格:720円(税込、送料別) |
二酸化炭素を添加する際に、どのくらい添加するのか知る必要があります。
そこで使うのがバブルカウンターです。
カウンターに水を入れ、二酸化炭素の泡がカウンターの
中をどのくらい通ったかで、添加量の目安にします。
1秒に何滴と表現することが多いと思います。
そんなバブルカウンターで、中々使いやすそうなものを見つけました。
アクアシステム CO2 バブルカウンターです。
フィルターには、外部式や上部式、外掛け式、スポンジ
など多くの種類があります。
おすすめは、外部式です。
ろ過能力が高く水草水槽に適したフィルターですが、
フィルターの置き場所に困ることがあります。
そうなってくると水槽の上に置く上部式などになってきますが、
それだと照明を置くスペースが減りますね。
水草水槽の場合はそれでは困ります。
そこで今回は、投げ込み式フィルターの紹介です。
投げ込み式フィルターは水槽の中に入れて使うフィルターです。
なので、小型水槽だと特にスペースが狭くなるのが気になります。
そんなときに実際に使ってみてよかったフィルターがあります。
水作ニュースペースパワーフィットです。
水槽で一般的なのは60cm水槽です。
60cm水槽は器具の種類が多く選択肢が広いので
手に入りやすいサイズです。
しかし、もっとコンパクトな水槽で
手軽に楽しみたいという方もいると思います。
カルディア アクロス 432なら、コンパクトで手軽に楽しめますよ。
侘び草などを手軽に楽しみたい方におすすめの水槽があります。
通常の水槽は、高さが20センチくらいは少なくともありますが、
これは7センチ。
かなり低い水槽です。
水槽の印象を変えるのにどんな方法を思いつきますか?
照明の色を変えたり、水草を植えたり、流木を増やしたり、
色々な方法がありますね。
他にもこんな方法もあります。
バックスクリーンを張る。
バックスクリーンとは水槽の後ろに張る、スクリーンのことです。
そのまんまの説明ですが、バックスクリーンを張ると見た目が大きく変わりますよ。
今回紹介するのはARTI(アルティ)60です。
こないだ、シリコーンラバーチューブを紹介しましたね。
エアチューブは他にも便利なものがありますよ。
今回紹介するのは、ワイヤーホースです。
これは、エアチューブに針金が埋め込まれている商品です。
そのお陰で、
90cm 水槽 の 照明 器具は、32wのものと
30wのものが多いと思います。
テクニカのインバーターライトは18wが4灯ですね。
しかし、30wだと短いために 水槽 の端から端まで
届かないんです。
クリップ式の照明は、水槽の上部を
スッキリさせることが出来るので便利ですね。
通常の照明は、水槽に直接乗せるのでメンテナンスの際に
不便だったりします。
クリップ式の照明ならオープンにできるので便利。
大型水槽の場合は、サブ的な使い方も出来ますし、
30センチキューブなどの小型水槽ではメインの照明として使えます。
しかし、まだまだ種類は少ないですね。
最近見た中で明るかったのは、カミハタのヴォルテスです。
ヴォルテスは、
最近は、キューブガーデン(昔はウィルドグラス)や低価格で有名な
エーハイムグラス水槽 EJ―60などオールガラス水槽が人気ですね。
オールガラスの水槽は、すっきりした印象で水槽の中が綺麗に見えます。
水草レイアウト水槽におすすめです。
あとは、前面曲げガラスのオールガラス水槽も販売されています。
前面曲げガラス水槽といえば、ニッソーのスティングレーが、
最初に販売されたと記憶しています。
前面曲げガラスは好みが分かれる水槽ですが、水槽のつなぎ目がないので、
インテリア性に優れた水槽だと思います。
最近は、各社から販売され低価格な商品もたくさんあります。
写真はジェックスのラピレスクリア600です。
テクニカのインバーターライトといえば、とても高価なライトです。
それは、高品質な照明器具なので、ある程度は仕方ないんだそうです。
今は通販などで、様々な照明が販売されていますが、
販売されている蛍光灯のライトの中で、テクニカが一番明るいのではないでしょうか。
他に明るそうな照明といえば、アクアシステムのアクシーツインなどもありますが、
テクニカのライトは高品質で長く使えることを考えるとどうなんでしょうか?
過去にアクアシステムのライトを購入していますが、割と早く壊れたので、
今は購入を考えると躊躇してしまいます。
個人的にはテクニカのライトをおすすめします。
独自の蛍光灯とインバーター回路、反射板の工夫で
明るさを実現しているそうです。
水槽は規格サイズ以外にも、色々なサイズが販売されています。
これは何度も書いていますね。
そんな中でも時々見かける高さの低い水槽がありますね。
らんちゅうの飼育で使う水槽やそれよりも高さがない水槽が
販売されています。
それらの水槽はどうやって楽しめばいいのでしょう?
手軽な楽しみ方は、ADA(アクアデザインアマノ)の侘び草を入れたり、
水草の水上葉を楽しむことだと思います。
普通の水槽は、水槽の正面から見ますが、上から眺めるのも楽しいですよ。
水草の普段とは違った表情が楽しめます。
侘び草では、エキノドルスやクリプトコリネがおすすめです。
以前、 通販 で 水草 を購入したことのない知り合いから、
どんな梱包で送られてくるのか聞かれました。
慣れていると気にならないことでも、経験していない人からすると
気になるものなんですね。
水草 は、写真のように濡れたキッチンペーパーのようなもので包み、
プラスチックの惣菜入れに入れたあとに、ビニール袋に入れられて送られてきます。
さらに、季節によっては発泡スチロールの箱に保冷剤が入っていることもありますよ。
水草 の梱包はショップによっても違います。新聞紙にくるんで、ビニール袋に
入れられている場合もあります。
なので、一概には言えませんがこんな感じです。
最近は、 規格サイズ以外でも色々なサイズの水槽が販売されていますが、
形も色々なものが販売されています。
下の写真の 水槽 はアクアシステムのGRADIE―BOW(グラディボー)という
水槽 です。
見てわかると思いますが、 水槽 の前面が湾曲した
面白い形の 水槽 です。
また、ガラスにクリスタルエッジ加工という、アクアシステム独自の
加工が施されています。
これは、額縁のような効果を狙っているそうです。
水槽を置くのは部屋に限った話ではありません。
ベランダや庭においても面白いですよ。
ただし、紫外線で水槽のシリコンの傷みが早いようなので
注意が必要です。
出来れば、睡蓮鉢などがいいと思います。
最近はプラスチックの安価な鉢も沢山売られているので、
結構安く済みます。
水換の際に使うのがバケツですね。
これが無いと始まりません。
バケツは色々な種類が販売されていますが、
家で使っているのが無印良品のバケツです。
シンプルなデザインが気に入って購入しました。
中々いいバケツですが、つくりが100円均一みたい。
なんか薄いんですよね。
以前維持していた90cm水槽の動画を紹介します。
この水槽は、JUNの90cmスリム水槽です。
通常の90cm水槽は高さと奥行きが45cmあります。
しかし、これはかなり大きいいですし、置けないことは無いですが
、重量がすごそう。
なので、高さ30cmで奥行き20cmの水槽を購入しました。
横幅があるので、 熱帯魚 が群れるのがとてもかっこいいです。
小型水槽の照明といえば選択肢がなかなかないですね。
とくに中途半端なサイズの水槽の場合は、ライトのサイズが
合わないので不恰好な印象になってしまいます。
そんなときは、アクアシステムのAXY X35(アクシーエックス35)がいいかもしれません。
これなら、照明器具のサイズに関係なく設置できますし
、オープンアクアリウムですっきりした印象に。
チューブはエアーポンプにつないでエアーレーションをする時
、二酸化炭素を添加するときなどに使います。
なので、しなやかさが重要です。
硬くなると扱いづらくなるので、できるだけ長い期間
しなやかなほうがいいんです。
いくつか種類がありますが、お勧めはシリコン100%の
シリコーンラバーチューブ。
普通のチューブは水に入れるとしばらくして硬くなり扱い辛くなりますが
、これだとやわらかさを保ってくれるので扱いやすいですよ。
最近は、100円ショップがいたるところにありますね。
大手のショップから個人で経営しているようなところまで。
そんな100円ショップでアクアリウムでも使える便利グッツを
紹介します。
100円で購入できるならいいですよね。
アクアリウムの製品は意外と高いので、
安く済ませられるならそのほうがいいんです。
アクアショップで水草レイアウトを見て、水草水槽を始めたいと思う方が
結構いるようです。
でも、初心者の場合何が必要なのか分からないと思います。
そこで最低限必要なものとあったら便利なものを紹介します。
60cmが一般的なので、60cm水槽を基準に書きます。
初心者の方におすすめな熱帯魚といったら色々な種類がありますが、
プラティがおすすめです。
丈夫で飼育が簡単ですし、繁殖も可能です。
なにより可愛いですし、いろいろな色のプラティが販売されているので、
自分の好みのプラティが見つかると思います。
写真はミッキーマウス・プラティです。尾ビレの付け根の模様を見れば、
そう呼ばれている理由がわかると思います。
水草を流木に巻いたりする際に糸を使いますが、
リシアやミクロソリウムを巻くときには釣具屋で売っている
テグスがいいですよ。
写真のテグスは、たまたま安かったので400円ぐらいです。
これだけあればしばらく使えそうです。
これは1号ですが、2号でもいいかも。
あんまり太いと巻きにくいので1,2号がいいと思います。
30cm 水槽 は様々なサイズが販売されていますが、
人気は30cmキューブなどですかね?
小型の 水槽 は部屋の色々なところに置きやすいのですが、
高さが無い。
アクアシステムのクリスティ 3040なら高さが
40cmあり可能性が広がります。
30センチ水槽といえば、30cmキューブなど
色々なサイズが販売されています。
中にはレグラスフラット F―3050のように、
高さが50cm以上あるものも販売されています。
しかし、問題なのが 照明 器具。
意外といい感じのものが販売されていないんです。
アクアシステムのメタハラなら十分な明るさを確保できると思います。
しかし、予算的に厳しいという方も多いと思います。
そんな時は、エーハイム 3灯式ライト30が便利です。
メタハラと比べると
もうすぐお盆ですね。沢山の人が旅行などに行く季節ですね。
ところで、夏休みの自由研究にメダカの飼育を
したいと子供が言ったらどうしますか?
水槽 とかの用意でお金が掛かると思っていませんか?
そんなときに便利なのがマリーナ メダカキットです。
外掛け式 の フィルター は手軽で便利ですが、
動作音がうるさいものも結構あります。
水槽を置く場所にもよりますが、
動作音が気になることが多いと思います。
テトラ オートワンタッチフィルターは。
動作音が静かですよ。
それは、
外掛け式 の フィルター のろ過能力をアップしたい場合に
簡単で最適な フィルター があります。
これの使い方は簡単、ストレーナーに被せるだけ。
手軽にろ過を強化できる フィルター です。
ライトやフィルター、ヒーターに電磁弁など
アクアリウムでは多くの電化製品を使います。
タイマー管理する場合、ニッソーやジェックスの
プログラムタイマーのようにコンセントを1つしか占領しないものはいいです。
しかし、下の写真のようなタイプは2個ぐらい占領するので、
そこが困るところです。
大体980円くらいで買えるタイマー
バリスネリア・ナナという 水草 を今育成中です。
テープ状の 水草 で、家では葉が20センチぐらいです。
光が強いともっと短くなるようです。
水槽の高さが45センチあっても
水面を覆うバリスネリア・スピラリスとは違います。
この水草は、爆発的な増殖力を持っているすごい 水草 。
熱帯魚に毎日餌を与えると思いますが、
その際に便利なものを見つけました。
無印良品のふりかけ入れです。
これなら、毎日餌を与えるのがとても簡単です。
ふりかけをかける容量で餌を適度に与えることが出来るんです。
楽天ランキングでも人気の水草の ウィローモス ですが、
アヌビアスやミクロソリウムの仲間と同様に、
流木や石などに 活着 させることが出来ます。
流木などに糸で巻くと立体的なレイアウトや
自然なレイアウトを作ることが出来きます。
もちろん、そのまま水槽に入れておくだけでも育成は可能です。
流木などに 活着 させる方法を覚えておくと、
レイアウトの幅が広がっていいですよ。
でも、初心者の方は、わからないと思います。
今回は、流木などに巻く方法についての動画を見つけました。
アクアリウムでは、照明、フィルター、ヒーター、電磁弁
、エアポンプなど数多くの電化製品を使います。
そんなときに利用するものは電源タップですが、
ごちゃごちゃした印象になり見た目が良くない。
それを解決してくれるのがケーブルボックスです。
仕組みは単純で、タップを箱の中に入れるだけ。
でも、これを使うことによってかなりスッキリした印象になるので、
買って損は無いと思います。
サイズが2種あり、大きいほうならプログラムタイマーなども入ります。
家では、ジェックスのタイマーを入れています。
これは、ケーブルボックスの小さいほうです。
2つ並べたところ。
前回、アヌアビス・ナナの活着方法を紹介しました。
今回はミクロソリウムです。
この水草も育てやすい種ですよ。
アヌアビスの仲間と同様に流木などに活着させることが出来ます。
ミクロソリウムは色々な種が販売されており、葉の形が独特な
個性的なものも数多くネットで購入できます。
なので、興味がある方は是非育ててみてください。
水草 というと砂やソイルに植える種類だけと思っていませんか?
水草 は売っているものだけでもかなりの種類があります。
砂に植える種以外にも、流木や石に 活着 させることが出来る種もあります。
その中でも、育成が簡単で綺麗なアヌアビス・ナナを紹介します。
侘び草 は特約店でのみのでしか購入できませんが、
特約店でも状態や品揃えが全然違います。
中にはやたら価格が高く状態が悪いお店もありました。
取り扱っていても種類が少ない場合もあるので、
行ったことがある ショップ で良かったところを紹介しますね。
ほとんど ショップ に行かないですが、状態もよく
品揃え豊富な店を紹介します。
最近、水草水槽にトラブルがあり水草のことを考えているんですが、
いったいどれが人気なのか気になりました。
そこで、通販といえば楽天市場。
どんな水草がランキングされているのか調べてみました。
楽天のランキングは30位まで見られるんですね。
オールガラス 水槽 は今人気の水槽ですが、基本的に数千円します。
60センチの オールガラス 水槽 は5,6千円でしょうか。
アクアデザインアマノのキューブガーデンはその位すると思います。
アクロ60が、お一人様1台限りで1299円で購入できます。
CO2 の添加を始めたい。そう思ったらセットがお得です。
初めての方は セット の安いのからでいいと思います。
NEW CO2フルセット スマートは、低価格のフルセットなので、
すぐに添加を始められますよ。
CO2 を添加する際に配管をしますが、結構チューブが
よれたりしてあんまり見栄えが良くありません。
出来ればスッキリとシンプルに配管できればより水槽がよりカッコ良くなります。
配管は色によってはかなり目立つので、出来るだけシンプルなのが理想です。
CO2シンプルパーツセットは、CO2機器を
美しくすっきりとまとめるパーツセットです。
キューブ 水槽 は縦、横、高さが同じサイズのサイコロのような 水槽 です。
30cmキューブや20cmキューブが多いでしょうか。
アクロ27 クリアタイプは、27×27×27cmで5mm厚の 水槽 です。
しかも、クリアタイプでガラスの透明度が違います。
水槽は、それ自体結構な重量がありますが、
砂や水の重さで60cm水槽でも80キロ以上になるといわれています。
ですので、専用の台を購入することをお勧めします。
もし専用のものを使ってないと大変なことになるかもしれませんよ。
今まで使用してきた 水槽台 を紹介したいと思います。
リシアという 水草 を知っていますか?
リシア とは浮き草ですが、 水草 レイアウトでは、
人為的に沈めて使用するのが一般的です。
専用の リシア ネットで沈めたり、流木などに巻きつけて
レイアウトに使用します。
浮き草なので、どうしても長期間維持していると
一部が自然と浮き始めるのが難点。
ですが、二酸化炭素を添加した明るい環境では、
光合成を盛んにしとても綺麗です。
ジェックスの クリアライトカリビア 900は、
コンパクトなボディが印象的な 照明 です。
450と600もあるので、45センチや60センチ水槽を
管理している方にもおすすめです。
クリアライトカリビア は、コンパクトでとても扱いやすいのが特徴。
最近、JUNやアクアシステムのようなスリムタイプの90センチ
水槽が販売されています。
奥行きがないぶん、 照明 の奥行きが気になります。
コンパクトなこの 照明 はとても助かる存在です。
W900×D85×H48mmなので、他の 照明 に比べてかなり
細長いですね。アクアシステムのアクシーキューともいいかも。
アクアリウムの器具なら当たり前に通販出来ます。
しかし、今は熱帯魚なども通販で購入できる時代です。
初めて通販で熱帯魚を購入したとき、無事届くのか心配でした。
今までの、感覚からはありえなかったからです。
でも、今まで特にトラブルも無く届いています。
中には、通販で熱帯魚なんて良くないと言う方もいるかも知れません。
アクアリウム用品を購入する場合は、近くのショップに行くのが
一般的なのではないでしょうか?
でも、最近は通販がおすすめです。
街のアクアショップは、通販ほど品揃えがあるところはまず無いと思います。
charmを初めとした通販ショップでは、驚くほどの品揃えを実現しています。
アクアリウム用では、水草用の栄養素が売られていますね。
アクアリウム専用のものなら安心ですが、価格がとても高い。
例えば、ADA(アクアデザインアマノ)のグリーンブライティ・スペシャルLIGHTS
の場合、 250mlで1575円、500mlで2625円、プロ用の5000mlで18900円もします。
消耗品なので、できるだけ安いほうがいいですね。
ということで、最近園芸用の肥料を使い始めました。
おかげで、水草の葉の色がとても綺麗になり成長も早くなりました。
特に、ロタラ・インディカ、ロタラspセイロンがとても綺麗になり
光合成も活発になりました。
育成している水草は、ロタラの仲間が数種類とパールグラス、ヘアーグラス、
ハイグロフィラ、オーストラリアンクローバー、エキノドルス、クリプトコリネ、
バリスネリア・ナナ、アヌビアス・ナナ、侘び草6個など成長の早い水草が多いです。
それらの水草が求めている量よりも、栄養がだいぶ不足していたことが原因で
成長が悪かったようです。
アクアリウム用の 照明 は、見た目が今一な商品が多いです。
残念ですが、使えればいいといった感じ。
最近、徐々に良くなっている印象です。
部屋に置くものなので、見かけも重要と思っている方も
多いのではないでしょうか?
スドーのパラディオ は、高級感のある 照明 ですよ。
熱帯魚を始めて飼おうと思っていても、「いったい何を購入したらいいんだ」
そう思う方が多いと思います。
僕は熱帯の魚だから相当な設備が必要に違えないと思っていました。
でも、意外と手軽に飼育できますよ。
どの熱帯魚が飼いたいかによりますが、丈夫で飼育しやすい熱帯魚も沢山います。
最近は手軽なセットが沢山販売されているので安心。
コトブキのNOVA ノーヴァ ホワイトセットは、初心者におすすめです。
外部式 の フィルター といえば、エーハイムの フィルター が有名ですね。
耐久性があり高性能な フィルター です。
2213や2215など沢山の種類が販売されています。
でも、それ以外にも日本のメーカーも頑張っていますよ。
ニッソーのパワーキャニスター20 。
初心者で、初めて 外部式 フィルター を使う方でも簡単にセットできます。
これさえ買えば全てセットになっているので、手軽に購入できますよ。
小型水槽に使える 外部式 フィルター は、エーハイム2211がありますが、
もっとコンパクトなものが欲しい方も沢山いると思います。
水槽の横に置けるような 外部式 フィルター があれば便利ですね。
スドーのエデニックシェルト V2ならその願いが叶います。
水槽の横に置く場合は水位がフィルターより高いのが条件です。