久しぶりに熱帯魚店に行って、魚を購入しました。
今回購入したのは、ナノストムス・ベックホルディです。
別名、ゴールデンペンシルやナノストムス・アノマルスとも呼ばれているそう。
本当は別の魚を購入予定でしたが、売り切れていたために今回はペンシルフィッシュの
仲間にしました。
ペンシルフィッシュの仲間は、糸状の藻類を食べるそうですが、
どのくらいの能力があるのでしょうか?
久しぶりに熱帯魚店に行って、魚を購入しました。
今回購入したのは、ナノストムス・ベックホルディです。
別名、ゴールデンペンシルやナノストムス・アノマルスとも呼ばれているそう。
本当は別の魚を購入予定でしたが、売り切れていたために今回はペンシルフィッシュの
仲間にしました。
ペンシルフィッシュの仲間は、糸状の藻類を食べるそうですが、
どのくらいの能力があるのでしょうか?
アクアリウム専用のライトは、良く考えられているので使いやすいです。
しかし、専用のものでなくても使えそうなものもたくさんあります。
例えばスリム蛍光管照明が結構便利です。
これは、2台セットで3779円のスリム蛍光管照明です。
直径16mmのスリム管を使った照明なので、572/22/43(mm)とかなりコンパクトです。
設置は、ドライバーでカンタンに取付ることが出来ます。
コトブキのワイド900専用のガラス蓋を購入しました。
この水槽は、特殊な形なので専用の蓋が必要でした。
しかし、今までタイミングが合わずなかなか購入できませんでした。
家にはガラスカッターがあるので、適当なガラス蓋を購入しカットしても良かったんですが、
面倒なのでやめました。
今回ようやく購入したので、使用感などを書きたいと思います。
今回もチャームの通販で4枚購入しました。
チャームの通販でレッドライン・ラスボラを購入しました。
この魚は、マレー半島、スマトラ島原産の小型の種類らしいです。
オレンジのラインが綺麗な印象ですが、地味な感じです。
この雰囲気の魚はグローライト・テトラがいますが、それよりも
シャープな印象です。
キューブガーデンで飼育するために購入しました。
温度をあわせている動画を取りました。
ちょっとわかりづらいですが、4匹います。
今日、ビクターのEverio GZ-HM350が届きました。
そこで、試しどりしてみました。
最近、動画を撮影することが多くなったので、ビクターの
デジタルビデオカメラを購入しました。
今年の7月に発売されてものらしく、評判が良さそうで予算にあったので、
ビクター エブリオ GZ-HM350を選びました。
楽天で一番安いショップで購入したので、安く手に入れることができました。
通販はやっぱり便利ですね。明日到着の予定です。
業界最高の36倍光学ズームが売りのカメラだそうで、暗いところでも
綺麗に撮影できるそう。
昔の水槽で、ルドウィジア・セドイデス(ウキバ・ルドウィジア)を育成していました。
上から見ると浮き草のように見えますが、実際は水中に根があり、
長い茎を出して浮き葉を出す浮葉植物です。
南米原産のとても綺麗な植物で、水温を上げて強い光で育成すると
綺麗に育ちます。
おすすめの照明は、メタハラ(メタルハライドランプ)です。
蛍光灯でも育成可能だと思いますが、鑑賞するにはオープンアクアリウムに
する必要があります。
そうなると、メタハラが一番いいと思います。
最近では、LEDも明るいものが販売されていますが、育つのかわかりません。
タパジョス・ドワーフニムファ・レッドは、赤に赤茶の斑が入る小型の
スイレンです。
写真は、以前育成していた時のものです。
順調に成長すると、根茎を横走させ、そこから新しい子株が出来ます。
この水草は、あまり大きくならないので小型水槽でも使えるのでとても重宝します。
赤系のニムファは、タイニムファが有名ですが、浮葉をたくさん出して、
水草レイアウトでは厄介な場合があります。
タイニムファは、思ったより大きくなるので、個人的にはオススメではありません。
タパジョス・ドワーフニムファ・レッドは、小型で浮葉もあまりださないので
使いやすいですよ。
なにより、赤がかなり綺麗なのでいいアクセントになります。
昨日ワイド900 トリミングで書きましたが、水草を差し戻しました。
昨日は、トリミング直後で水が濁っていましたが、今は透明度が上がっています。
これは、昨日の写真と同じで水槽の裏から撮りました。
普段とは違ったところから水槽を鑑賞するのは楽しいですね。
写真ではわかりづらいですが、
ワイド900の水草をトリミングしました。
園芸用肥料(ハイポネックスや微粉ハイポネックス)とカリウム溶液を
添加し始めてから、水草の成長が早くなりました。
以前トリミングした時よりもかなり早く水面まで到達し、
水槽内が暗くなった印象だったので、今回は差し戻しました。
いつもはピンチカットですが、今回は根元が弱っていた感じなので
差し戻しを選択。
水槽の裏からの写真です。
有茎草がかなりに密度になっています。
これだけ水草があると、植えるのがかなり大変。
水草の成長は嬉しいですが、トリミングのことを考えるとこれからが大変そう。
これは、トリミング後の水槽裏の写真です。
ロタラ・インディカが赤いですが近いうちに緑に戻ると思います。
どうやら、水面付近に近づかないと栄養を添加しても赤くなりづらいようです。
奥の方にあるのが、ロタラsp・ヴェルデキラリスです。
いつの間にかかなり殖えていました。
チャームで2本購入しましたが、この水草は脇目をかなり出すので、
殖やすのが簡単です。
キューブガーデン(60×45×45)のアヌビアスに髭苔がついてしましました。
この水槽は、最近リセットしたばかりなので換水を多めにしなくてはならないのですが、
サボっていました。
そうすると、厄介な髭苔が生えてくるんです。
アヌビアスの葉や茎、流木(ADAのホーンウッドだったと思います)に
生えてかなり見苦しくなっています。
カリウムの水草栄養剤は濃すぎな気がするで書きましたが、
10%溶液だと濃いと思い、1%溶液を作りました。
そして、添加したところ思った以上に効果があったので、
そのことについて書きたいと思います。
カリウム溶液を添加するまでは、微粉ハイポネックスの100倍希釈液と
ハイポネックスハイグレード活力液を添加していました。
ロタラやパールグラスなどの有茎草から、ヘアーグラスやエキノドルスまで
成長が早くなりました。
しかし、ロタラsp・カンボジアの一部が若干萎縮していました。
ヤフーオークションで水草を落札しました。
何度か落札していますが、ショップよりも安い場合はオークションを
利用しています。
ショップより安いとは、送料も合計しての価格です。
オークションの場合は、送料が安い方法も選べる場合が多いので助かっています。
通常のショップだと、宅急便などが一般的なので800円くらいかかります。
しかし、オークションの場合は、160円くらいからあるのでかなり安いんです。
もちろん、不着などの保証のない送り方ですが、大抵の場合は無事に届くので大丈夫です。
注意することは、落札する際に季節を考えたほうが良いかもしれません。
宅急便などと違い、簡単な梱包なため極端に暑い季節や寒い季節は
避けたほうがいいと思います。
今のところ大きなトラブルはないですが、夏に落札したときに一部の
水草が溶けていました。
今回落札したのは、ロタラ・ロトンジフォリア・ナローリーフ、
ロタラsp・ゴンティンレッド、ロタラ・ロトンジフォリア・ベトナム産などです。
以前、テトラのイニシャルスティックを底床に施肥する際に、
手を水に入れずにできる方法はないかと考えていました。
イニシャルスティックとは、水草用の商品。スティック状の形で鉄分やカリウムなどを
豊富に含んだ肥料のようなものです。
水草がたくさん植えられた水槽では、施肥が大変です。
水草が邪魔になり手が底床まで届きづらいので、便利な道具が必要です。
特に、有茎草がたくさん植えられている水槽だと大変です。
そこで、ボトムレリーズのようなものを作れば良いと思い、
家にあった材料で作ってみました。
材料はオールステンレスパイプとアクリルパイプ、バネと緑色のパイプです。
アクアリウムをする際に、水槽のサイズを選びますが、
部屋の広さや家具などの配置などによっては、水槽のサイズが
限定されたりします。
その際には、オーダーメイドの水槽がおすすめです。
自分だけのオーダーメイド水槽が欲しい場合は、ネットでの注文が便利。
ヤフーやグーグルで検索すると、色々なところでアクリルやガラスの
オーダーメイド水槽を制作しているのがわかると思います。
家でも何回か利用していますが、理想とするサイズの水槽ができるので便利です。
ショップな材質などによって価格が全然違いますが、
小型水槽の場合はそれほど高くないと思います。
もちろん、規格水槽や通常のショップで販売されているメーカーの
水槽よりは高いと思います。
しかし、思ったよりは高くない印象です。
以前オーダーした水槽を紹介していきます。
これは、プレコのオーダーメイド水槽です。
charmを通して見積りをしてもらい、購入しました。
75×24×18のサイズだったと思います。
ガラスの質が高く、シリコンの処理も綺麗な方だと思います。
ブラックシリコンなどシリコンの色も選べるようなので、
好みに合わせてオーダーできるのが良いところです。
アクアリウムは水槽以外でも作ることが可能です。
最近は、いろいろな形やサイズの水槽が販売されています。
通販では、価格も手軽なので購入しやすいですよ。
水槽で楽しむのもいいですが、ガラスベース(ガラスの花瓶)でも
楽しむことが可能です。
ガラスベースもいろいろな形のものが販売されています。
価格もかなり差があり、数万円するものもありますね。
以前ホームセンターで売っていた、ガラスベースで作ったアクアリウムです。
ろ過装置(自作外部フィルター)なども設置し、レギュレーターでCO2を
強制添加していました。
フィルターは、外部フィルターがオススメですが、投げ込み式フィルターや
底面フィルターなども使えそうですよ。
容器のサイズ等から最適なろ過装置を選べば良いと思います。
水草は、ウォーターローンやウォーターローン・スプーンリーフ、エキノドルス・ハムリック、
タバジョス・レッドニムファなどが植えてあったと思います。
最終的には、ガラスが割れてしまっておしまいになりました。
アクアリウムで使うタイマーといえば、ニッソーのプログラムタイマーなどが
有名です。
便利なタイマーで使いやすいく重宝しますが、価格が高めなので
購入するのに躊躇してしまします。
そんな時には、リーベックスのタイマーが便利です。
これは、1000円以下で購入できるのでまとめ買いも可能です。
使い方は簡単ですが、当たり外れがあるようなので注意が必要です。
家でも、6個ほど購入しましたがすぐに壊れてしまったものもあります。
また、1日に15分くらいずれるようなので、正確性を求める方には向きません。
主に、ライトのオン・オフに使っています。
何年か前にADA(アクアデザインアマノ)のNEWキューブガーデンが
発売されました。
今までのキューブガーデンよりもガラスの透明度が高くなり、
魅力的な水槽になりました。
透明度が高くなっても、価格はそれほど高くありません。
今はADA意外にも、アクロのガラス水槽でもクリアタイプがあり、アクアシステムの
クリスティ、JUNのクリアグラスなどがあります。
通常の水槽と比べた時の写真があるので、載せます。
今まで、色々なメーカーの照明を購入してきました。
最初は、コトブキの2灯ライトを購入し、ニッソーのカラーライト600、
ADAのソーラー2、グリーングロウ604、アクアシステムのアクシー300など、
これら以外にもたくさん購入しました。
今はすべて手放したのでありませんが、それぞれに良さがあり使いやすかったです。
その中の一つに、トリオのビバライトスリム 600 がありました。
24W T5蛍光ランプ4灯+LEDナイトブルーランプの照明器具です。
今晩は、最近Fe Energy(エフイーエナジー) アクア 濃縮タイプが気になっています。
これは、植物が光合成するた必須成分である鉄分を補える液体の栄養剤です。
前に、Feエナジーを購入し使ってていますが、液体タイプはまだ持っていません。
価格が非常に安いので、今度購入してみようと思っています。
しかし、通販での購入は送料がかかるので、charmの3000円以上で
送料無料の時に購入します。
ついでにコトブキのワイド900のガラス蓋も欲しいのでそれと、
あとなんか購入すれば3000円以上いきます。
なんでも、Feエナジーは鉄分の濃度が結構濃いようなので、
水草にどういった効果があるのか試してみたいんです。
過去の水槽の写真が見つかりました。
水槽はキューブガーデンの60cmレギュラー(60×30×36cm)です。
照明は、ジェックスのクリアライト CL632を2台使っていました。
フィルターは、フルーバル水中式 4プラスという水中フィルターで、
ポンプ排水量が1280L程あったので、水の勢い対策が大変でした。
この水槽は、今思えば水草が結構綺麗に育っていました。
主な水草は、オースストラリアン・クローバー、ロタラsp・ヴェルデキラリス、
パールグラス、ロタラ・グリーン、ロタラ・インディカ、サンタレンドワーフニムファ、
ドルマリア・コルダータ、ルドウィジア、ルドウィジア・ブレビペスなどのが植えてありました。
最初はソイルの栄養で順調に育っていましたが、最終的にソイルの
効果が切れてきたあたりから衰退していきました。
液肥で窒素などを添加するのに抵抗があった時期なので、
白化イコール鉄分と決めつけていました。
まだこのころは、ADA(アクアデザインアマノ)の商品が通販禁止になってませんでした。
ハイパワーLEDの照明がヤフーオークションやネットショップなどで
色々販売されていますね。
それらは、「メタハラ以上」などのキャッチコピーで、気になっている方も
多いのではないでしょうか?
メタハラ以上と書かれていると、かなり期待してしまいます。
それらのキャッチコピーが気になって実際にいくつか購入しました。
ハイパワーLEDの照明は、アクアリウムにオススメなのかなど、
感想を交えて書いていきますね。
ブライティkのようなものが作れると、炭酸カリウム粉末が
オークションなどで販売されています。
家でも以前購入して、カリウムの栄養剤を作りました。
10%溶液が良いと色々なブログなどで書かれていますね。
そのとおり作ってキューブガーデン(60×45×45)に試しに3ml程添加したところ、
ヤマトヌマエビが10匹くらい死んでしまいました。
水草がたくさん植えていた水槽なので、たくさんの栄養が必要でした。
そのような水槽でも、多すぎたのかもしれません。
それから使わなくなりましたが、最近また添加してみようということになり、
今度は1%溶液で試してみようと思います。
コトブキのワイド900で育成している、侘び草のエキノドルスが綺麗だったので
撮影してみました。
カメラはパナソニックのデジカメLUMIX(DMC-TZ7)です。
短い動画ですが、光合成の様子が見れます。
今日は、換水したこともあって光合成がいつもにまして凄いです。
ちょっと実際の水槽よりかなり明るく見えますが、実際はエキノドルスの色が
もっと綺麗です。
全体的に色が飛んでいる印象ですが、次はもっと綺麗に撮影できるように調整しますね。
カリウムが不足した時の判断基準について調べました。
三大栄養素というと、窒素、リン、カリウムですね。
水草水槽では、ADAのブライティKなどのカリウムを積極的に
添加する手法が有名ですが、どういった判断で添加すればいいのでしょうか?
カリウムの添加で苔は生えないと言われていますが、
過剰に添加して何の影響もないはずはありません。
適量を必要とされているタイミングに添加できたら最高ですね。
水草がカリウム不足の際に、どのような症状が出るのかを知っておくと
タイミングが分かると思います。
100円均一でディスペンサーを購入で書きましたが、
キャン・ドゥで肥料を入れる容器を購入しました。
キャン・ドゥの容器は400mlです。
今度は、キャン・ドゥの容器より容量が少なめで、高さと奥行きが
一緒の商品がないかと探してみました。
今回購入したのは、ダイソーのPET製クリアポンプです。
容量は280mlで、高さと奥行きがキャン・ドゥの容器とほぼ一緒です。
写真ではわかりづらいですが若干形がいびつです。
100円なので仕方ないかもしれません。
出来れば、クリアータイプ以外にも色のついた商品もあれば
良いと思っていましたが、ありませんでした。
現在、微粉ハイポネックスを添加しているワイド900ですが、
ロタラインディカが更に赤くなってきました。
ハイポネックス原液100倍希釈液よりも、今の環境の場合は
微粉の100倍希釈液の方がいいようです。
今後は、状況に応じて自分で判断して使い分けられるようにしないといけないですね。
今は、微粉を1日5mlとハイポネックスハイグレード活力液を2ml程添加しています。
ソダーツFは、もう殆ど残っていないので活力液を購入しました。
ソダーツFは、あやまってこぼしてしまったんです。
写真は、現在のインディカです。だいぶ赤くなってきました。
水槽の肥料の濃度などを判断するのに、指標植物を入れておくといいようです。
肥料を添加する際に、どの栄養素が不足しているのか知ることが出来れば
水草の育成はより面白くなりそうです。
しかし、なかなか難しいですね。
肥料は、上手く使えばとても便利なものですが、多すぎると毒にもなります。
肥料をどのタイミングで、どの量を添加するのかを知りたいと思っている方が
多いのではないでしょうか?
例えば、ラージパールグラスは、肥料を多く必要とするそうで、
栄養などが欠乏した時に如実に影響がでるそうです。
確かに、以前水草水槽でラージパールを育成しているときに、
栄養が不足すると真っ先に白化していました。
こういった植物を水槽に入れておくと便利そうですね。
部屋の掃除をしていたら、懐かしいものを見つけました。
ピスキスというヒーターです。
これは、京セラが販売していた小型のヒーターと
サーモスタットのセットです。
今でこそ、ヒーターがかなり小型になってきていますが、
このヒーターは300wとパワフルな上にかなりコンパクトです。
光合成している水草たちが綺麗だったので、写真を取りました。
写真に撮ってみるとそうでもないですが、実際はかなり活発に
酸素が出ています。
特にエキノドルスは、拡散器のように酸素を出しています。
これは、ロタラ・インディカです。
最近では、一番下光合成をしている印象です。
最近efish(エフィッシュ)のソダーツFを添加しました。
ソダーツFとは、鉄、亜鉛、カルシウム、銅、マグネシウム、マンガン、
モリブデンなどが配合された液体栄養素です。
今までは、ハイポネックス原液の希釈液を添加していただけですが、
それに加えてソダーツFを添加しました。
そうすると、ロタラ・インディカが更に赤くなってきました。
現在ロタラ・インディカは、水面付近にまで達しているので、
その影響もあると思います。
しかし、今まで水槽を観察してきましたが、明らかに赤くなっています。
肥料などを添加するディスペンサーを購入するために、
100円均一ショップキャン・ドゥに行っていきました。
今までは、500mlのペットボトルに入れていましたが、
ディスペンサーが便利ということで購入しました。
やはり100均は便利ですね。安いです。
今回購入したものは、角ポンプボトルの400mlタイプ2個と、
コスメポンプ75ccを1個です。
角ポンプは無印良品のものが有名だと思います。
しかし、以前使っていましたものがすぐく壊れてしまったので、
もう購入しないことにしました。
100均のポンプはほとんど壊れずに使えたので、安いし便利ということで
また買いました。
写真のような400mlも便利ですが、更に大きなサイズも売っていました。
シャンプーやハンドソープを入れるのに良さそうです。
チャームで、数量限定ウィローモス ミックスが限定で販売されていたので
購入しました。
実際に届いてみると、かなりの量が送られてきてびっくりしました。
「パック(約20cm×15cm)にぎっしり入った量」と書いてありましたが、
それにしてもたくさんのウィローモスが入っています。
500mlのペットボトルと比べるとその量がわかると思います。
微粉ハイポネックスを購入しました。
微粉ハイポネックスは初めて購入しましたが、円柱の箱に入っている
タイプと普通の箱に入っているタイプがあるんですね。
今回購入したのは一番小さなもので、120gです。
微粉は5つのサイズが販売されているようで、5kgが一番大きいようです。
120gでも100倍希釈するので、かなりの期間使えると思います。
これで500円くらいなので、使いこなせればかなりお得ですね。
そのためには、毎日水槽を観察することが必須です。
それにしても、安いですね。
以前は、ブライティKやグリーンブライティ・スペシャルLIGHTS 、
グリーンブライティSTEP1 、STEP2 、STEP3 などほとんどを購入していました。
しかし、今はADA(アクアデザインアマノ)の商品は水槽くらいしか買ってないです。
照明というと、蛍光灯が一番手軽に購入できます。
特に60cmの照明は、3000円台で購入できるので助かります。
今購入を検討しているのが、ニッソーのルシファライト600 ホワイトです。
今話題のLEDを使った照明器具です。
LEDライトは、いまクリップライトで使用中ですがとても明るいですよ。
ただ、結構でかいので目立つのが難点です。
ルシファはとてもコンパクトなので、購入しようかと思ったんです。
最近購入した照明の中で一番コンパクトなものが、ジェックスの
クリアライトカリビア 900 です。
これは、蛍光灯の中ではアクアシステムのアクシーキュートのように
コンパクトなライトです。
実際に購入した肥料
┣水草水槽に使う微粉ハイポネックスを購入
┣ハイポネックスハイグレード活力液とインディカ
┗
失敗したこと
┣園芸肥料で大失敗
┗
迷っている時期
┣水草の生長
┗
良くなってきたこと
┣肥料を添加したら水槽のガラス面のコケがなくなった
┣園芸用の肥料を水草水槽に添加1
┣園芸用肥料を添加して変わったこと
┣園芸用の肥料を水草水槽に添加2
┣ハイポネックスハイグレード活力液とインディカ
┗
自分なりの考え
園芸用肥料を使って、水草がどんどん成長しています。
特に、添加する前とした後では光合成の泡の量が全然違います。
家では、栄養素が足りてなかったということでしょう。
ロタラインディカが更に赤くなってきました。
赤系の水草は、鉄分の添加が重要と言われますが、
これは3大栄養素(窒素、リン、カリ)などがバランスよく存在して
ようやく効果があるんですね。当たり前ですが。
でも、雑誌等の情報で、どうしても鉄分の事が頭にあり、
そればかりしてしまうのかもしれません。
水草水槽の場合は、窒素なども不足します。
まずは、環境を整えることが重要ですね。
オーストラリアン・クローバーは、育成が簡単で、葉が可愛らしい
水草水槽にオススメの水草です。
オーストラリアンクローバーやオーストラリアンノドチメ、オーストラリアン・ドワーフ
ヒドロコティレなどとも呼ばれているようです。
うちの水槽では、成長がとても早く1週間位で写真のようにイッパイになってしまいます。
結構人気の水草のようで、ADAからも佗び草 オーストラリアン・ドワーフ
ヒドロコティレが販売されました。
水草を一時的に沈めておく時やレイアウトを確かめるときなどに、
水草におもりを付けることがあります。
専用のものは、水作の植えっこ、スドーの水草のソフトおもり、
ジェックスの水草一番 水草のオモリなど形や材質など様々な商品があります。
しかし、専用のものは値段が高いので、購入するとなると躊躇してしまいます。
そこで、水草用のおもりを自作しました。
作り方はかなり簡単なので、是非作ってみてください。
長く水槽を使っていると、ガラス面やガラス蓋に白い汚れがこびりついてきます。
この汚れは、かなり厄介ですね。スポンジ等でこすってもなかなか取れません。
特にガラス蓋がかなり汚くなることがあります。
水槽の美観に影響するので、できるだけ綺麗にしたいですね。
この汚れの正体は、水道水に含まれるカルシウムなんだそうです。
カルシウムはアルカリ性なので酸性のもので落とすことができるそう。
具体的には、ティッシュ等に酢やクエン酸水を染み込ませてガラス面に貼り付け、
時間をおいてから擦ると落としやすいようです。
以前から、うちで管理している水草水槽(主にワイド900)では、
園芸用肥料(ハイポネックス原液100倍希釈液)を使っていると書いています。
そこで、添加したことでどんな変化があったのか書いてみたいと思います。
パールグラスの新芽の色が鮮やかなグリーンになった
ロタラインディカの成長が良くなり、赤くなってきた
有茎草の茎が太くなった
光合成を活発にしだした
萎縮していた葉が綺麗になった
ガラス面についていたコケがほどんど無くなった
などがあります。
うちの水槽では、
アクアリウムでは、水槽を購入しないことには始まりません。
初めて水槽を購入する方は、部屋の広さや置き場所を考えて水槽の
サイズを決めますね。
水槽は、様々なサイズが販売されています。
最近は、規格水槽だけでなく、様々な形や素材のものが数多くあります。
主な規格水槽は以下のようです。
45cm規格水槽(45×24×30)
60cm規格水槽(60×30×36)
90cm規格水槽(90×45×45)
120cm規格水槽(120×45×45)
180cm規格水槽(180×60×60)
人気の水槽は、ADA(アクアデザインアマノ)のキューブガーデンだと思います。
楽天ランキングによると、エーハイムのEJ―60、ジェックスのラピレス RV60、
レグラスフラット F 600Lなどの人気があるようです。
オールガラス水槽とは、ガラスとシリコンだけでできた水槽です。
昔からある、プラスチック製の枠がないスタイリッシュな水槽。
ランキングは、価格や時期などで変わるので年間通しての結果はわかりませんが、
オールガラスの水槽が人気のようです。
外部フィルターや水中フィルターなどの排水は
シャワーパイプやオーバーフローパイプなどを使います。
それらは、便利なものですが、手軽に排水の方向を変えることはできません。
エーハイムフレキシブル排水口は、エーハイムの12/16mmのパイプに
接続できる便利グッツです。
12/16mmというと、エーハイム2213、2215、500、エコなど
多くのフィルターに使えます。
これらは、一番普及していると言われている、60センチ水槽で
使っている可能性が高いので、多くの方が使えますね。
排水方向を自由に変えられますし、ホースをつなげば
エーハイムディフューザーを取り付けることも可能。
また、ストレーナーをつけて、水流を弱めつつ向きを変えている方もいます。
園芸用肥料は、価格が安く購入しやすいところがいいですね。
ホースセンターやスーパー、園芸店、通販など色々なところで購入できます。
以前、園芸肥料で大失敗という記事を書きましたが、
今はその時の経験を活かして肥料を添加しています。
その記事を書く少し前までは、ハイポネックスハイグレード開花促進を使っていました。
添加量を間違えてトラブルになったんですが、今はハイポネックス原液を使っています。
現在の添加量は、コトブキのワイド900に100倍希釈液を5cc。
基本的に毎日添加しています。
この添加量で、
ハイポネックスをアクアリウムで使っている方が多いようですね。
人気は、微粉パイポネックス、原液、開花促進などでしょうか。
園芸用肥料は配合量が書いてありますし、とても安いですね。
園芸用肥料を使いこなせたら、今まで「肥料もどき」に使っていたお金を
熱帯魚や水草に使えます。
添加量によっては、生体に悪影響が出るので注意が必要ですが、
毎日水槽を観察すれば添加量を見極められる日が来るのではないでしょうか。
古い本には、水槽に不足する栄養素はカリウムで窒素やリンは、
過剰に存在すると書かれていることがあります。
しかし、水草水槽や熱帯魚やエビなどの生体が少ない場合は、
窒素やリンがむしろ不足することが多いようです。
そこで、少しでも参考になればと思い、ハイポネックスの主な肥料の
窒素、リン、カリの配合量をまとめてみました。
外部フィルターの配管をつなぐのがホースです。
メーカーによって違いますが、エーハイムは緑でその他のメーカーは
灰色などのホースが付属していることが多いと思います。
しかし、付属のホースの使い勝手が悪かったり、
色が気に入らないこともありますね。
物によっては、やたら硬かったりします。
そういったときは、
外部フィルターの配管で人気にものは、ADA(アクアデザインアマノ)の
リリィパイプやメタルジェットパイプがあります。
最近では、ADAのブランドDo aquaのバイオレットグラスや
ポピーグラスなども人気のようです。
ガラスのパイプは綺麗ですが、価格がとても高いので
購入し躊躇してしまいます。しかも、掃除などのメンテナンスの際に、
割れてしまったりヒビが入る可能性があるため、結構取り扱いに気を使います。
ですから、できるだけ安いものがあれば嬉しいんです。
そんな時に良さそうなものを見つけました。
塩化カルシウム管 U字管です。
水草水槽で、明るい環境を好む水草を育成する場合は、
蛍光灯などのライトを多めに設置します。
60cmレギュラー(60×30×36cm)の場合は、照明を2台置くと外部フィルターの配管の
スペースが無いか、かなり狭くなります。
ニッソー (NISSO) のカラーライト 600の場合、サイズが608×136×78mm。
2台置くと272mmになるので、なんとか設置できる感じです。
テクニカインバーターライト 60の場合は、608×142×71mmで、
奥行が2台置くと284mmなので、無理かもしれませんね。
水槽のガラスの厚さもあるので、それも考えておかないといけません。
オールガラス水槽で5,6mmが多いのではないでしょうか。
アクリのクリアタイプ60で5mmです。
なので、配管を自由にするための方法について書きたいと思います。
外部フィルターでは、ウールのマットを使用する場合が多いと思います。
主な役割は、物理的な濾過ですね。
ウールマットは、汚れるとヘドロのようなものがついてかなり汚くなります。
そうなってくると、ろ過装置の流量もかなり落ちてしまうのでメンテナンスします。
洗って使い続けるのか新しいものに交換するのか迷うことがあります。
ウールの交換はどのくらいの頻度で行うといいのでしょうか?
外部フィルターで、エーハイムクラッシック2213とエーハイム500という
商品があります。
この2つはどこが違うのでしょうか?
基本スペックは以下のようになります。500は 50Hzのデータです。
エーハイム クラシックフィルター 2213のスペック
適合水槽 45~75cm(40~114リットル)
ホース径 12/16φ(吸排水共通)
ろ過槽容量 3リットル(ろ材コンテナ付き)
流量 50Hz 440リットル/h 60Hz 500リットル
最大揚程 50Hz 1.1m 60Hz 1.5m
消費電力 50Hz 5W 60Hz 6W
外寸 180mm(直径)×354mm(高さ)
その他 50/60Hz共通タイプ、淡水・海水両用
エーハイム 500のスペック (50Hz)
適合水槽 45~75cm(40~114リットル)
ホース径 12/16φ(吸排水共通)
ろ過槽容量 3リットル(ろ材固定盤2枚付)
流量 50Hz 500リットル/h
最大揚程 50Hz 1.5m
消費電力 50Hz 8W
外寸 180mm(直径)×351mm(高さ)
ボルビティス ヒュディロティは、ツルキシノオ科(Lomariopsidaceae)の植物で、
学名は、Bolbitis heudelotiiです。
ボルビティスは、深緑色の葉が渋い印象の水草で、ミクロソリウムなどのように
地下茎を伸ばして成長します。
流木や石に活着することができるので、水草レイアウトでよく使われています。
育成はさほど難しくはないですが、夏場の高温や葉の間に魚のフンなどが溜まり、
シダ病になることがあるので、注意が必要です。
光は少なめでも育成可能。60cmレギュラー(60×30×36cm)で2灯で育てられます。
新しい環境に慣れるまで時間がかかることがありますが、馴染むと結構丈夫です。
水槽は、大変重くなるので専用のキャビネットや台が必要になります。
例えば、60cmレギュラー(60×30×36cm)なら、80kg以上の重量になり
90cm水槽になると200kg位になると言われています。
また、ガラスの水槽は水槽自体がかなりの重いので、持つのも大変なこともあります。
例えば、コトブキのレグラス R 600S(60×30×36cm)なら11.5kg。
レグラス R 900L (90×45×45cm)なら43Kgもあります。
大きな水槽の場合は、確実に専用の台が必要になりますね。
赤系の水草は、数多く販売されていますが、赤を引き出すのが難しいことがあります。
アクアジャーナルに載っているような、水槽ではロタラ・インディカなどの
色がとても赤く綺麗に見えます。
しかし、自分の水槽で再現しようとすると中々出来なかったりします。
赤を引き出すためにはどうすればいいのでしょう?
よく言われているのは、鉄分を添加すると赤くなる。
これは、ECA、ソダーツFなどを添加すると赤くなるという場合ですね。
しかし、必ずしも赤くなるとは限りません。
これはこうすればこうなると言い切れることはないと思います。
全く同じ水槽やライト、底床などを使っても同じ環境にはならないそうです。
ちょっとした違いで全然違った結果が出るので言い切れないんですね。
可能性として、
栄養や鉄分などの微量元素の量
CO2の量
光の量
水質
などが考えられるようです。
外部フィルターのホースやオーバーフローパイプ、シャワーパイプ、
エルボーパイプなどの配管は、汚れて見苦しくなります。
特に、透明度が高いパイプは水槽の照明があたって中に苔が生えますね。
メタハラを使っている水槽では特にそういったことになると思います。
しかし、掃除はかなり面倒ですね。
でも、メンテナンスをしないと流れも悪くなりますし、
見た目もかなり悪くなります。
ADA(アクアデザインアマノ)のリリィパイプなどのガラス製の
パイプだと掃除はかなり気を使います。
掃除のせいで、一度壊したことがあります。
メタルジェットパイプなどのステンテスのパイプは、壊れることはまずないので、
うちでは、CO2を添加する際に使う耐圧チューブとティッシュで掃除しています。
掃除の方法は、ティッシュを丸めて、ホースやパイプの大きさにあったサイズにします。
そして、パイプの中に入れて耐圧チューブで強引に押し出す感じです。
これで結構綺麗になりますよ。
アクアリウムというと、水槽を用意し本格的な設備がないと、
なかなか難しいと思っている方が多いようです。
しかし、水槽や照明、フィルター、ヒーターなどがなくてもアクアリウムは楽しめます。
もちろん、ADA(アクアデザインアマノ)が提唱するようなネイチャーアクアリウムなどや
水草レイアウト水槽は難しいですが、簡単なものならできるんです。
こういう方法をボトルアクアリウムといいます。
用意するのは、広口の瓶(ビン)などです。
そんなに予算がない方におすすめの方法なので、
是非挑戦してみてください。
必要なものは、
現在、アクアリウムの通信販売のショップは、楽天だけでもたくさんあります。
その中でも、有名なのはcharmだと思います。
アクアリウムに必要な、水槽からテクニカの照明、エーハイムのフィルターやパーツ、
水草や熱帯魚、ビーシュリンプなど本当に幅広い商品を扱っています。
ADA(アクアデザイン)以外の、ほとんどの有名メーカーの商品を
扱っているのではないでしょうか。
charmでも、CO2機器はレギュレーターなどを始め各種売られています。
しかし、もっと特化したショップがありますよ。
グリーンズというショップです。
ここなら、激安のCO2ボンベから、高性能なスピードコントローラー、電磁弁、
レギュレーター、 CO2配管・チューブ、CO2向け継手類、拡散器・カウンターなどの
多くの商品が通販で購入できます。
ヘアーグラスは、髪の毛のような葉が印象的な水草です。
和名では、マツバイと呼ばれ、アクアリウムでは、
前景に最適な水草です。
背丈があまり高くならない、ショートヘアーグラスも流通しているので、
好みに合わせて選ぶといいですよ。
育成は、底床(ソイルや大磯砂でも育ちます)に
シッカリ肥料を入れること、二酸化炭素の添加も効果的です。
光は、明るめの方がいいようです。
例えば、60cmレギュラー(60×30×36)の水槽で、
20wの蛍光灯が4灯あれば育ちます。
ジェックスのクリアライト CL632を2台だと低価格で揃います。
理想は、テクニカのインバーターライト60ですが、非常に高いのが難点です。
植え方は、1株ごとではなく数株まとめて植える方法でいいと思います。
生長の止まった古い葉は、苔が付きやすく見苦しくなる場合があるので、
トリミングするなどのメンテナンスも必要です。
ヤマトヌマエビを20匹くらい水槽に入れておくといいですよ。
ミナミヌマエビでもいいですが、ヤマトと比べると威力は落ちます。
ただい、水槽内で繁殖するのでどんどん殖えるのがいいところです。
コケというと、水槽のガラス面や水草など至る所に生えますね。
コケが生えてうれしい方はまずいないと思います。
見苦しいですし、掃除も面倒ですね。
特に、水草に生えるコケは厄介です。
ガラス面や器具ならスクレイパーなどの道具を使って、
少々強引でも掃除できますが、水草ではそうは行きません。
多くの場合、葉をカットするかヤマトヌマエビなどで対応するしかありません。
木酢液を塗るといいようですが、場合によっては水草の成長に影響するようです。
うちの水槽でも、アヌビアス・ナナに髭苔が生えてしまいました。
流木の入手方法は通常アクアショップで購入すると思います。
あく抜き済みの流木なら大丈夫だと思いますが、そうでない場合、
あく抜きが必要になります。
アク抜きは、流木に含まれるタンニンなどを取り除くことです。
あく抜きをすることで、水槽の水が茶色くなるのを防ぐことができますよ。
タンニンは、水を緩やかに酸性に傾ける効果があるようですが、
水槽を鑑賞する際にあんまり水が茶色いと見た目が気になる方が多いようです。
ではどうやってあく抜きすればいいのでしょうか?
アク抜きの方法は、
二酸化炭素を添加するために、小型ボンベを使うのが
一般的だと思います。
その際に必要なものの一つがボンベスタンドです。
これがないと、ボンベを立てることができません。
ボンベスタンドは、色々なメーカーから販売されていますが、
今使っているのが、Leaf Corporationのアルミ製ボンベスタンド (シルバー)と
クリアボンベスタンド Cubic H80です。
アルミ製ボンベスタンド (シルバー)は、ボンベがすべて隠れるので汚いボンベでも、
目隠しできるのがいいところです。
エアーポンプは、エアストーンやフィルターにつなげて使います。
そこで気になるのが音ですね。
独特の振動音が耳障りと感じている方も多いのではないでしょうか?
一昔前なら、エアーポンプというとうるさいといった印象でした。
しかし、最近はだいぶ静かなポンプが販売されています。
では、どのようなポンプがおすすめなんでしょうか?
エアーポンプは、ニッソー (NISSO)や日動、水作などのメーカーから
各種販売されています。
おすすめのエアーポンプは、
エーハイム コンパクトポンプ 300 をcharm(チャーム)の通販で購入しました。
エーハイム コンパクトポンプは、本体寸法が34.5×51.5×H54.5mm(突起物含む)と
コンパクトで流量調整機能(水流の強弱を調節できる)を持つ便利な商品です。
価格が安く、音も比較的静かなので、寝室などでも使えると思います。
ニッソーのAQ―105 専用分水器とつないで、アクアテラリウムなどで使うのにも
最適だと思います。
家ではコトブキのワイド900で、底面フィルターに使っています。
拭き上げ方式にしか使えませんが、環境は安定しています。
底面フィルターは、ニッソー ( NISSO ) のバイオフィルターを使っています。
チェックバルブとは、逆流防止弁ともよび、一方向にのみ空気を通過させるバルブです。
逆方向からの空気を阻止するバルブです。
エアーレーションをする際やCO2を添加する際に配管の間に設置します。
ガラスやステンレス、プラスチック等様々な素材でできたチェックバルブが販売されています。
ガラス製では、ADA(アクアデザインアマノ)のカボーションルビーが有名です。
低速制御型スピードコントローラーは、CO2の量を微調整がしやすいスピードコントローラーです。
一般的なスピードコントローラーでは出来きない、細かい制御が可能になります。
今までの、スピコンが使いづらいならオススメです。
耐圧チューブと耐圧チューブの間に接続するタイプやレギュレーターに
直接接続するタイプがあります。
水草水槽を管理する際に、水草の成長に合わせてCO2の添加の調節が必要になります。
そこで、低速制御型は有効です。