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アクアリウムの疑問の最近のブログ記事

ブライティkのようなものが作れると、炭酸カリウム粉末が
オークションなどで販売されています。

家でも以前購入して、カリウムの栄養剤を作りました。

10%溶液が良いと色々なブログなどで書かれていますね。

そのとおり作ってキューブガーデン(60×45×45)に試しに3ml程添加したところ、
ヤマトヌマエビが10匹くらい死んでしまいました。

水草がたくさん植えていた水槽なので、たくさんの栄養が必要でした。
そのような水槽でも、多すぎたのかもしれません。

それから使わなくなりましたが、最近また添加してみようということになり、
今度は1%溶液で試してみようと思います。

長く水槽を使っていると、ガラス面やガラス蓋に白い汚れがこびりついてきます。
この汚れは、かなり厄介ですね。スポンジ等でこすってもなかなか取れません。

特にガラス蓋がかなり汚くなることがあります。

水槽の美観に影響するので、できるだけ綺麗にしたいですね。

この汚れの正体は、水道水に含まれるカルシウムなんだそうです。
カルシウムはアルカリ性なので酸性のもので落とすことができるそう。

具体的には、ティッシュ等に酢やクエン酸水を染み込ませてガラス面に貼り付け、
時間をおいてから擦ると落としやすいようです。

スクレイパーで強引に落とすことも出来ます。
しかし、完全に落とすのは結構難しいので、あんまりおすすめできません。 ブログランキング・にほんブログ村へ

60cm水槽の購入を進められる理由

アクアリウムでは、水槽を購入しないことには始まりません。

初めて水槽を購入する方は、部屋の広さや置き場所を考えて水槽の
サイズを決めますね。

水槽は、様々なサイズが販売されています。
最近は、規格水槽だけでなく、様々な形や素材のものが数多くあります。

主な規格水槽は以下のようです。

45cm規格水槽(45×24×30)
60cm規格水槽(60×30×36)
90cm規格水槽(90×45×45)
120cm規格水槽(120×45×45)
180cm規格水槽(180×60×60)


人気の水槽は、ADA(アクアデザインアマノ)のキューブガーデンだと思います。

楽天ランキングによると、エーハイムのEJ―60、ジェックスのラピレス RV60、
レグラスフラット F 600Lなどの人気があるようです。

オールガラス水槽とは、ガラスとシリコンだけでできた水槽です。
昔からある、プラスチック製の枠がないスタイリッシュな水槽。

ランキングは、価格や時期などで変わるので年間通しての結果はわかりませんが、
オールガラスの水槽が人気のようです。


水草水槽で、明るい環境を好む水草を育成する場合は、
蛍光灯などのライトを多めに設置します。

60cmレギュラー(60×30×36cm)の場合は、照明を2台置くと外部フィルターの配管の
スペースが無いか、かなり狭くなります。

ニッソー (NISSO) のカラーライト 600の場合、サイズが608×136×78mm。
2台置くと272mmになるので、なんとか設置できる感じです。

テクニカインバーターライト 60の場合は、608×142×71mmで、
奥行が2台置くと284mmなので、無理かもしれませんね。

水槽のガラスの厚さもあるので、それも考えておかないといけません。
オールガラス水槽で5,6mmが多いのではないでしょうか。

アクリのクリアタイプ60で5mmです。

なので、配管を自由にするための方法について書きたいと思います。

外部フィルターのウールの交換時期

外部フィルターでは、ウールのマットを使用する場合が多いと思います。

主な役割は、物理的な濾過ですね。

ウールマットは、汚れるとヘドロのようなものがついてかなり汚くなります。
そうなってくると、ろ過装置の流量もかなり落ちてしまうのでメンテナンスします。

洗って使い続けるのか新しいものに交換するのか迷うことがあります。
ウールの交換はどのくらいの頻度で行うといいのでしょうか?