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メタハラに使えるタイマーは?

メタハラといえば、直線的な光で水草などを照らしてくれる照明です。
水槽に影ができるので、とても自然な印象の水槽になります。

アクアリウムでは規則正しく器具を管理するためにタイマーを使います。

蛍光灯などでは問題なく使える照明器具も、
メタハラでは使えないこともあるって知っていますか?

メタハラは、突入電流でたくさんの電流が流れることで、
タイマーに負担がかかってしまいます。

例えば、ADA(アクアデザインアマノ)のソーラー1では、
6A以上のタイマーを推奨しているそうです。

なので、ニッソーの

70W メタハラ

メタハラは、70wや150wなどが販売されています。

家では、大型の水槽は維持していないので、
70wで十分です。

70wのメタハラは、サンライト H70、ファンネル ラッキーなど
だと思います。

以前は、

小型水槽用のメタハラ

小型水槽の照明といえば選択肢がなかなかないですね。

とくに中途半端なサイズの水槽の場合は、ライトのサイズが
合わないので不恰好な印象になってしまいます。

そんなときは、アクアシステムのAXY X35(アクシーエックス35)がいいかもしれません。

これなら、照明器具のサイズに関係なく設置できますし
、オープンアクアリウムですっきりした印象に。


アクアリウムで使うライトで販売されているのは、蛍光灯、LED、メタハラ
などが思いつきます。

最近はLEDが勢いがあるようですね。

今回紹介するのはメタハラです。
初心者の方はもしかすると知らないかもしれませんね。

メタハラとは、メタルハライドランプのことです。
蛍光灯と違い、光が直線的で水槽内に影ができるので自然な感じになります。

また、つるしたりして使うので、蛍光灯と違い水槽上部をスッキリさせられます。
メンテナンスのときも、いちいち蛍光灯をどかす必要がありません。
手軽に手を入れられるので、こまめに管理するようになる方が多いようですよ。

水槽から離れてもメタハラなら明るいのでその点もいいですね。
オープンアクアリウムを考えている方におすすめ。

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