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フルーバル405の配管完成

フルーバル405の配管をセットしました。
今回は、ダブルタップをキャビネット内ではなく、
見える部分に設置しました。

本当は、キャビネット内が良かったんですが、
フルーバルは、高さが50センチくらいあるので、
スペースの関係上無理でした。

144.JPG

全てステンレスにするとかなりすっきりします。
好みは湧かれると思いますが、ステンレスが一番いいと思います。

リリィパイプもいいですが、メンテナンスが大変なので、
中が見えないステンレスがオススメです。

エーハイムクラシックフィルター2217の排水口が
折れたときに便利なものを見つけました。

022.JPG

以前、このように排水口が折れてしまいました。
この部分はホースを接続する部分ですが、
強い力がかかると結構簡単に壊れるようです。

根元の部分は結構丈夫なので、折れるときは
写真のようになることが多いようです。

これでもホースは十分接続可能ですが、
このままだと水が若干漏れます。

水道用テープとホース固定バンドを使うと
漏れなくなりますが、もっと良さそうなものを見つけました。

エーハイムのダブルタップは、外部フィルターを使っている場合、
あったほうがメンテナンスがしやすいですね。

家では、エーハイム2211と2217を所持しているので、ダブルタップが
3種類あります。

ダブルタップ(9/12φ)品番:4003412
ダブルタップ(12/16φ)品番:4004412
ダブルタップ(16/22φ)品番:4005410

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比べてみると、16/22φが断トツにでかい。
これは、2217の吸水に使うダブルタップです。

最近は、外部式フィルターの価格が下がり購入しやすくなりました。

エーハイムだけでなく、テトラやニッソー、コトブキなどから外部式フィルターが
販売されています。

小型水槽向けの商品もあり、どれを購入すればいいのかわからなくなります。

個人的には、小型水槽はエーハイム2211でいいと思っています。

外部フィルターのウールの交換時期

外部フィルターでは、ウールのマットを使用する場合が多いと思います。

主な役割は、物理的な濾過ですね。

ウールマットは、汚れるとヘドロのようなものがついてかなり汚くなります。
そうなってくると、ろ過装置の流量もかなり落ちてしまうのでメンテナンスします。

洗って使い続けるのか新しいものに交換するのか迷うことがあります。
ウールの交換はどのくらいの頻度で行うといいのでしょうか?