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外部フィルターや水中フィルターなどの排水は
シャワーパイプやオーバーフローパイプなどを使います。

それらは、便利なものですが、手軽に排水の方向を変えることはできません。

エーハイムフレキシブル排水口は、エーハイムの12/16mmのパイプに
接続できる便利グッツです。

12/16mmというと、エーハイム2213、2215、500、エコなど
多くのフィルターに使えます。

これらは、一番普及していると言われている、60センチ水槽で
使っている可能性が高いので、多くの方が使えますね。

排水方向を自由に変えられますし、ホースをつなげば
エーハイムディフューザーを取り付けることも可能。

また、ストレーナーをつけて、水流を弱めつつ向きを変えている方もいます。

水槽は、大変重くなるので専用のキャビネットや台が必要になります。

例えば、60cmレギュラー(60×30×36cm)なら、80kg以上の重量になり
90cm水槽になると200kg位になると言われています。

また、ガラスの水槽は水槽自体がかなりの重いので、持つのも大変なこともあります。
例えば、コトブキのレグラス R 600S(60×30×36cm)なら11.5kg。
レグラス R 900L (90×45×45cm)なら43Kgもあります。

大きな水槽の場合は、確実に専用の台が必要になりますね。

エアーストーンは、エアーレーションするときに使いますが、
空気が出ないときがあります。

空気が出ないときは、いろいろな原因が考えられます。

もしでなくても、原因を探って対処できるかもしれません。
エアーストーンは、

ブライティKの容器が欲しい

以前、ブライティKの容器で書きましたが、
プライティKなどの容器は使いやすいですね。

最近、また検索して調べてみました。

今度は、検索方法を変えて検索してみると、

ヒーターの購入の際の注意点

ヒーターには、26度固定のサーモスタット内蔵のオートヒーター、
温度調整付きサーモスタットとヒーターの一体型タイプ、サーモスタットと
ヒーターが取り外しできるセパレート型などがあります。

そこで、注意があります。

セパレート型で、ヒーターを買い換える場合に。

オートヒーターとヒーターを間違えて購入してしまうことがあるようです。